10月発売のパン達
『ランチパック
アップルジャム&カスタード』
(カロリー 128kcal /1個)
この前食べた
『スナックサンド アップルパイ味』
と同じかと思いきやこちらは
一枚にカスタードとりんごジャムが
挟まっています
カロリーの低さではスナックサンドですが
味・食感はやっぱりランチパックですね
ランチパックの全ラインナップ。
初めて見たのですが全部食べてみたい(笑)
『ランチパック 鹿児島県産安納芋入り
クリーム&ホイップ』
(カロリー 145kcal /1個)
この手のランチパックは間違いない(笑)
しっかりお芋の甘さが感じられ
パン生地もしっとりで美味しかったです
『ランチパック ハンバーグ』
(カロリー 183kcal /1個)
惣菜系のランチパックは久しぶり
惣菜系のパンは軽く温めてから食べます
いかにも既成品のハンバーグでしたが
(実はこう言うハンバーグも好きw)
アイオリ(マヨネーズ?)ソースと
デミグラスソースと一緒に食べると
とっても美味しかったです
『ランチパック コロッケ』
(カロリー 175kcal /1個)
こちらも温めで
意外に大きめのコロッケで
これも美味しいーーーーーーー
惣菜系のランチパック。
侮る(侮ってないですがw)無かれ
前記事の続きです。
昼食まで少し時間があったので
一端自宅にみんなで戻りました。
次女の授乳をする為
家族がいる部屋を出て行こうとすると
「ここで授乳すればいいじゃない!」
と義母。
変に拒否する事も出来なかったので
みんな(義父・義母・旦那・長女)の前で
仕方なく授乳しました
義母は逆の立場だったとしても
何ともない性格のでしょうか・・・
私は辱めを受けているかのように
嫌で嫌で堪らなかったです。
(義父も部屋にはいたので尚更
)
話は反れましたが初宮参り後の昼食は
次女がいる事もあり長女の時同様
コンビニ弁当を家で食べたらいいと
思っていたので
長女にはお弁当を作っていました。
ごはん(かつお節の佃煮)
玉子焼き
タコさんウインナー
レバーの生姜煮
南瓜煮
トマト
しかし義母が
「座敷のある所に食べに行って
次女は寝かせておいたらいいじゃない?」
と言うので結局行く事になり
予定外の昼食に私は大パニック

旦那は近くの食事処に
予約の電話を入れていましたが
その日は幸か不幸か定休日が多く
4件程あたってもダメ
『このまま行かない方向になれば
いいのに・・・』
そう思っていた矢先。
5件目の電話で予約がとれる。
ついてねぇ_| ̄|○
そして義父の車に乗り込み
みんなで行きました
食事処に着き次女は座布団を並べた上に
持ってきたバスタオルを敷いて
寝させました。
ここでも次女は爆睡。
義母
「手のかからない子ねぇ~。」
「由美ちゃんも『楽』でしょ!」
私「は・・・はぁ・・・」
『うんちが出ない泣き』『おしっこ泣き』
の時の次女とは別人
子育てに
『楽』と言う言葉はない気がする
そして食事を注文。
旦那「由美食べれる?」
私「昼食はあまり食べないから・・・」
旦那が私の残ったお膳は
食べてくれると言うので
とりあえず長女と一緒に食べる用に
一人前を注文する事に・・・
旦那はその場で焼ける
鉄板焼きが付いた膳を注文していました。
義母「このごはん固すぎて不味いわ!」
「お味噌汁辛すぎ!」
「刺身が美味しくないとかありえない!」
義母的にはここのごはんは
お気に召さなかったようで
とりあえず文句ばかり言っていました
そんな事は
スルー×5(5回目)



で
ちまちまサラダや野菜系を摘まむ私・・・
長女は私のお膳を
一緒に食べる予定だったのですが
義母がどんどん長女の取り皿に
自分のお膳のおかずを入れてくる
義母「由美ちゃんしっかり食べなさい!」
「いいおっぱい出す為に
せめて二人前位は食べないと!!」
私「は・・・はぁ・・・」
おもむろに自分のお膳の天ぷらや唐揚げを
私のお膳に入れてきました。
私「ありがとうございます・・・」
本来なら有り難い事かもしれませんが
私にとってはかなりの有り難迷惑
摂りたくないカロリーが
無駄に増えていく_| ̄|○
切っても切り離せない。
摂食脳はやはり健在のようです
旦那「○○(長女)の取り皿
これ使えばいいやん!」
おもむろに何かが入っていたお皿を
私に渡し娘が好きなお寿司を
その取り皿に入れる旦那・・・
って
ちょっとちょっと
!!
私「それ。(生の)お肉が入ってた
お皿じゃないの!?」
旦那「あーそうじゃったっけ。」
旦那が頼んだ鉄板焼き膳の
生のお肉が入っていたお皿を取り皿として
渡して来た旦那。
さすがにこれはスルー出来ない
しっかりしてくれー
旦那「母さんーーー。
この肉もう焼けてるかなぁ?」
義母「うーん。焼けてるんじゃない?」
旦那「本当?何か焼けてねえ気がする。」
義母「見せてごらんなさい。」
37歳のおじさん(旦那)が
お肉が焼けてるかどうか位で
お義母さんの確認必要!?
(間違っても私に確認ではないと言う
)
義母&旦那間のラブラブぶり(?)には
全く興味ないので
スルー×6(6回目)





食事を食べ終わり
会計は旦那がしてくれました。
『どうせ後で義母に請求するんでしょ。』
と思ってしまった私は
相当ひねくれているようです
その後
義母が「西松屋に行く!」と言うので
近くの西松屋に立ち寄りました。
義母「由美ちゃん。
何か△△(次女)に必要なもので
足りないものとかある?」
「あれば何でも買ってあげるわよ!」
こう言った事に関して面
義母はとてもよくしてくれます。
私「ありがとうございます。」
「殆ど長女のお下がりが使えるので
たちまちはないと思います。」
いろいろ見たいものや
季節柄少し必要なものはあったものの
性格上絶っっっ対言えません・・・
こう言う所が可愛くないと言うか
賢くないんですよね
素直に甘えてもいいのだろうか。
義母に
『図々しい嫁』だと思われないだろうか。
そんな事ばかりが脳裏に過ぎります。
義母は長女の服を大量に買ってくれ
(元々義母は服や小物を買うのが好き)
私が欲しい物を言わないので次女には
冬用のロンパースを買ってくれました。
そう言えばこう言うのも必要でした
長女は6月生まれ。
次女は8月生まれ。
たった2ヶ月なので長女のお下がりが
使えると思っていましたが
肌寒くなった時用の秋服等は
やっぱり少しは必要かなぁ・・・
また買いに行こ
(やっぱり素直に買ってもらえない
)
そして自宅に帰宅。
長女は5時起きで14時まで起きていたので
帰ったら18時位まで爆睡でした
(もちろん夜に響きました_| ̄|○)
相変わらずスヤスヤと寝ている次女。
旦那も長女と次女に挟まれて
幸せそうに昼寝をし始めたので
そっと席を外しました。
そしておばあちゃん(義母の母)が自宅に
来てくれたのでたくさん話をしました。
おばあちゃんは昔から
旦那の事が孫の中で一番好きだったようで
その孫の子(曾孫の娘達)を
とても可愛がってくれます。
話はめちゃくちゃ長いですが←
(人の話を聞かないB型
)
私の事も結婚当初から
旦那と同じ孫ように可愛がってくれ
大好きなおばあちゃんです
義両親も何度も次女を抱っこしたり
寝ている様子を見に来たり・・・
次女も殆ど寝ていたわりに疲れたのか
泣く事もなくいい子でした
次女が泣く度に
「おっぱい!おっぱい!」と言われる事を
恐れていましたがそんな事もなくて
一安心(笑)
おっぱいの時間じゃないのに
赤ちゃんがちょっと泣くだけで周りから
「おっぱい!おっぱい!」と言われると
どうして親切心かもしれないのに
不快に思ってしまうのでしょうか
(最近実家の母がうるさいと言う
)
そんなこんなで長くなりましたが
次女の初宮参りが無事(?)
終わりました。
これも懐かしい思い出になるかな
次は百日。
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』の出来事が
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