9月7日
今日は面白い人に3回も遭遇した。
1人目は、ブックオフで本を探していたら
突然後ろからブゥ~プップスゥというなんとも臭そうな
大きいオナラの音がしたので驚いて振り返ったら
サラリーマン風の人で、なぜかニコッとされた。
2人目は、帰りにあいぽんをいじりながら歩いていたら
どこからか幼い子供が歌っている声が聞こえたので
顔を上げると、前から中学生くらいの男子がipod(?)で
音楽を聴いて熱唱しながら自転車で走ってきた。
人目も憚らずにあんなに熱唱できるなんてコイツ……できる!と思った。
私とすれ違ってしばらくしても、後ろの方で中学生の歌声が聞こえた。
顔に似合わずすごく高い声だった。とりあえずキミカラオケ行けばいいと思うよ
3人目は、中学生とすれ違った後、後ろから
すごく早足で歩いてくる音がしたのでなんとなく自分も負けじと早足で
歩いていたら後ろの足音がどんどん近付いてきたので
さりげなく自分も越されないようにもっと早足で歩いていたら
最早走りに近いような感じで歩いてきてついに越されて、
その人が私を越した瞬間「ヨシッ!」と呟いていた。
べ、別に勝負してたわけじゃないし私負けたわけじゃないし
小走りとかルール違反でしょとか思いながら私は曲がり角を曲がった。
夏休み最後
とうとう夏休み最後の日になってしまった。
最後の日はバイトしてだらっとして
あと数時間で終わってしまうけど、
昨日は夏休みにやり残したことをしに行った。
海に行くこと、水族館に行くこと。
そこでどちらもクリア出来る葛西臨海公園に行くことにした
葛西臨海公園に着いたら、まずは水族館に直行。


空が一面に広がっていて、すごく綺麗な景色だった。
中は、子供連れとカップルが大半だった。
入り口入ってすぐのサメっぽいヤツ。

でかいカニ。

でかい水槽。


ぬっ


金魚みたいなヤツ

草みたいなタツノオトシゴ

薄型テレビみたいなヤツ


ペンギンの群れ

ここの臭さは忘れない。



研ナオコみたいなヤツ

研ナオコ

比べて見たらあまり似てなかった。
ナマコ(の裏側)

ちょっとお気に入りの一枚

水族館を出た後、なんとか生物館が
あったのでそこも見て、そして前々から乗ってみたかった観覧車へ

700円って結構高いです。
観覧車からの景色



観覧車を降りて、いざ海浜公園へ!
と思ったけど一回間違えて真逆の方向に行ってしまった。
案内の看板を見て、やっと到着。


生憎晴天にも関わらずタイツにスニーカーだった為、
波に近付いては逃げるという遊び?をして、海浜公園を出た。
前日に無駄毛剃ってれば良かった、と猛烈に後悔した。
カップル地獄

やることがなくなったので、
葛西臨海公園を出た後秋葉原に行って
色々見てドンキで頭リフレッシャーと
ボディーソープと洗顔料を買って家に帰った。


これ、前に別の店で見た時1000円くらいで
売ってたのに300円で買えた
気持ちよす
ついでに参考画像にちょっとワロタ

ウホッ!いい男
終わり。
アルバム
今日卒業アルバムが配られた
アルバムの最後のページの方にある余計な空白を埋めるために、
みんなペンを持って「書いてー」と言って回ってた
これが去年の3月だったらその中に私も居た
空白はたくさんの寄せ書きで埋まるはずだった
クラスで私に「書いて」と頼んでくれたのは4人くらいだった
それでも自分的には多い方なんだけど
別に仲良い訳でもないけどたまに話す女子が
クラスのほとんど全員(男子含めて)の寄せ書き集めてて
いつも私と一緒に居る友達には「書いてー」と言ったけど
私には目もくれなかったのを見て
なぜか分からないけどすごく悲しくて胸が苦しくなった
もし頼まれたとしても社交辞令みたいなことしか書けないから
別にどうでもいいし!って強気な自分も居るけど
なんて言うか、クラスの一員から除外されたような気分になった
みんな仲良く輪になって手繋いでるところに
1人ぽつんと外れてぼーっとそれを眺めてる感じ
私は1人で居るのが好きだと思ってた
何も気兼ねすることないし楽でいいって
でもそんなわけないんだよ
本当はみんなの輪の中に入って冗談言い合って笑ってる方が楽しいよ
繋がってるみんなの中に繋がってない自分がひとり居るのはものすごく居心地が悪い
いつもクラス替えすると最初の1,2ヶ月は楽しいのに
なんでいつもこうなっちゃうんだろう
いつからこんなに友達付き合いが下手になったんだろう
人を笑わせることが好きだったのに
今は面白いこと思いついてもそれを口に出すようなキャラじゃないし
笑ってくれる友達も居ない
今までいくつの言葉を飲み込んだか分からない
友達との会話を後から思い出して後悔することが日課のようになった
過去の自分はみんな痛くて自分だと思いたくなくて
たった今の自分が一番正常な人間だと思ってる
でもきっと未来の自分からしたら今の私はとんでもなく痛くて気持ち悪い
とんでもなくマイナス思考でナルシストな私は
みんなの文字で空白のページを埋めて欲しくて
私の文字でみんなの空白のページを少しでも埋めてみたかった
アルバムの最後のページの方にある余計な空白を埋めるために、
みんなペンを持って「書いてー」と言って回ってた
これが去年の3月だったらその中に私も居た
空白はたくさんの寄せ書きで埋まるはずだった
クラスで私に「書いて」と頼んでくれたのは4人くらいだった
それでも自分的には多い方なんだけど
別に仲良い訳でもないけどたまに話す女子が
クラスのほとんど全員(男子含めて)の寄せ書き集めてて
いつも私と一緒に居る友達には「書いてー」と言ったけど
私には目もくれなかったのを見て
なぜか分からないけどすごく悲しくて胸が苦しくなった
もし頼まれたとしても社交辞令みたいなことしか書けないから
別にどうでもいいし!って強気な自分も居るけど
なんて言うか、クラスの一員から除外されたような気分になった
みんな仲良く輪になって手繋いでるところに
1人ぽつんと外れてぼーっとそれを眺めてる感じ
私は1人で居るのが好きだと思ってた
何も気兼ねすることないし楽でいいって
でもそんなわけないんだよ
本当はみんなの輪の中に入って冗談言い合って笑ってる方が楽しいよ
繋がってるみんなの中に繋がってない自分がひとり居るのはものすごく居心地が悪い
いつもクラス替えすると最初の1,2ヶ月は楽しいのに
なんでいつもこうなっちゃうんだろう
いつからこんなに友達付き合いが下手になったんだろう
人を笑わせることが好きだったのに
今は面白いこと思いついてもそれを口に出すようなキャラじゃないし
笑ってくれる友達も居ない
今までいくつの言葉を飲み込んだか分からない
友達との会話を後から思い出して後悔することが日課のようになった
過去の自分はみんな痛くて自分だと思いたくなくて
たった今の自分が一番正常な人間だと思ってる
でもきっと未来の自分からしたら今の私はとんでもなく痛くて気持ち悪い
とんでもなくマイナス思考でナルシストな私は
みんなの文字で空白のページを埋めて欲しくて
私の文字でみんなの空白のページを少しでも埋めてみたかった
わたし
今、 たった今
私が考えていることは正しい
何も知らない今、
私の考えていることが一番正しい
私の中では何一つ間違いは無い
疑いを抱こうとも考えない
しかし今が過去になると考えが変わり
過去の自分が恥ずかしくなる
正しかった考えは間違いになる
だからいつも答えを曖昧にする
自信を持って自分の意見が言えない
いつも後になって発言に後悔する
いいことはたくさん言いたい
いいことをたくさん言ったら自分もいい人になったような気分になる
嫌なことを言うのは怖い
嫌いなものを嫌いだと言って返ってくる周りの反応が怖い
ずるい人間がもっとずるくて嫌な人間になるようで怖い
悪口で笑っている人を見るのが怖い
その反面思ったことをハッキリ言える人に憧れる
気が付くと自分以外の何かを貶した時
同時に自分のことも貶して自虐してそうやって逃げる癖がついていた
そうやって私は嫌な人間じゃないと目を逸らし続ける
自分に優しくしてくれなくて求めてくれない人は嫌い
自分に優しくしてくれて自分を求めてくれる人は好き
自分が誰よりも正しくて冷静にものを見ている
誰も私を分かってくれない
私も誰も求めない
そういって誰よりも誰かに好かれたい
にんげんは私以外にもたくさん居るから
底辺に居る私はどうやっても誰かの1番にはなれない
本当はいい奴なんだ、みんな分からないだけなんだとしがみついて
そうやってそうやって
マイナス思考で自虐ばかりしているくせにナルシストだ
自虐して誰かに否定して欲しくもあり
自虐して私の悪い部分が補われるような自己満足に浸る
自己分析は終わらない
様々な考えが混在してコロコロ自分は変わる
脳みそなんかいらない
私が考えていることは正しい
何も知らない今、
私の考えていることが一番正しい
私の中では何一つ間違いは無い
疑いを抱こうとも考えない
しかし今が過去になると考えが変わり
過去の自分が恥ずかしくなる
正しかった考えは間違いになる
だからいつも答えを曖昧にする
自信を持って自分の意見が言えない
いつも後になって発言に後悔する
いいことはたくさん言いたい
いいことをたくさん言ったら自分もいい人になったような気分になる
嫌なことを言うのは怖い
嫌いなものを嫌いだと言って返ってくる周りの反応が怖い
ずるい人間がもっとずるくて嫌な人間になるようで怖い
悪口で笑っている人を見るのが怖い
その反面思ったことをハッキリ言える人に憧れる
気が付くと自分以外の何かを貶した時
同時に自分のことも貶して自虐してそうやって逃げる癖がついていた
そうやって私は嫌な人間じゃないと目を逸らし続ける
自分に優しくしてくれなくて求めてくれない人は嫌い
自分に優しくしてくれて自分を求めてくれる人は好き
自分が誰よりも正しくて冷静にものを見ている
誰も私を分かってくれない
私も誰も求めない
そういって誰よりも誰かに好かれたい
にんげんは私以外にもたくさん居るから
底辺に居る私はどうやっても誰かの1番にはなれない
本当はいい奴なんだ、みんな分からないだけなんだとしがみついて
そうやってそうやって
マイナス思考で自虐ばかりしているくせにナルシストだ
自虐して誰かに否定して欲しくもあり
自虐して私の悪い部分が補われるような自己満足に浸る
自己分析は終わらない
様々な考えが混在してコロコロ自分は変わる
脳みそなんかいらない



