パターを制するものは | ゴルフが上手くならない理由

ゴルフが上手くならない理由

年取ってからのゴルフで苦労苦労の毎日

マレーシアと大阪で、練習場からゴルフコースから、家の中でも悪戦苦闘で今日まで来ました
多くの失敗と、学びの道程をその他の趣味と日常も交え発信します

スコアがまとまる

 

また例によって

ユーチューブから8人のコーチの教えから

役たちそうなところを

原田、小田、菅原、芹澤、坂本、小野寺、星野、小平

の8人のコーチから

 

ワンラウンドで最も多く使うクラブ

練習もそれに合わせて多くの時間が割かれねばならない

 

・スライス、フックそれぞれラインに合わせてボール位置を変えろ

 グリップは、逆オーバーラップを勧める

・ボールに書いたラインに沿って、目標を見ずに打つ

 必ず歩測すべし

・ストロークのはじめに、手をボール方向に少し出すフォワードプレスが有効

・まず自分の性格を知る それに打ち方を合わせる

 打ち方に正解はない

・ショットと同じようにロフトをたてて、ショットと同じグリップで打つ

 

・足の向きが大切 フェースをボールのラインに直角に合わせ

 そのラインに平行に足を置く

・肩のラインを狙ったラインに平行にする

 背中を動かして打つ

・パットを右手で打つ人は、左肩を開け 左手で打つ人は閉じる

 マレットを使う時は前傾を多めに

 

いろいろ千差万別

個人の性格で打ち方を変えろというのがあるが、それほど打ち方も変わるものなのでしょう

パターの種類も何種類も有り

シャフトの長さ

ロフト

グリップの太さ

それぞれが、自由に選べる

 

自分を知ってそれに合わせるすべを知っていれば楽なのかもしれない

 

そうも行かないので、いろいろ比べて、しっくり行くのを見つけること

普通に見かけるタイプのクラブは大体揃えておいたほうが良い

めちゃくちゃ高いのは 必要ないが

パターだけは 選ばなければ

中古のパターを集め

パターマットか、代用となるマットを購入し

この時期

練習に励むべし

 

プロでもパターを変えるプロが結構いる

我々はコロコロ変えずに、多くのタイプを試し

これぞというものに 一生付き合う覚悟で

が取り組みとしては早いのでは

 

 

練習あるのみ