こんにちは❗️
先週後半は秋を越えて冬かのような寒さでしたね![]()
年々、末端の冷えを自覚してますが
今年も冷え性更新したようです。
どうやら気温が15℃辺りで、もう足先は自己発熱が厳しそう![]()
足用カイロ使いつつ、そもそもの血行改善したい。。。
そして本題です![]()
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不妊治療を最初にしたクリニックに行ってまいりました。
・PGT-Aのデータ、トリオ検査データ、移植周期の血液検査や胚盤胞情報、はたまた皮膚科のアレルギー検査(因みにラテックスアレルギーあるのでKLCもラテックスフリー対応してもらってました。)等々を照らし合わせ。。。
・最初のクリニックでの検査や移植データも照らし合わせ
(実は過去移植全て陰性ではなく、1回目の胚盤胞が微量ですがhcg1.9で化学流産と判明
)
・移植方法の希望を聞かれ、こちらのクリニックは基本ホルモン補充なのでそれに従ってホルモン補充に決定。
・そして内診。
D12受診で卵胞一番大きなもので14.1
その他はまだ小さいが合計6個くらい見れたらしい。
というわけで大きさ的にもまだ排卵前。
KLCの過去採卵は全てD13。
D10で既に20mm超えばかりだったのに先月から周期がおかしな事になってる。
どうしたのか私のホルモンバランス![]()
とはいえもう今周期は見送り周期なのでタイミングでも取って過ごしてみます。
そしてこの調子だと移植は11月頭くらいかな?
…と、長々と書きましたが最後に
私
『42歳(採卵時)位のグレード3の初期胚の妊娠確率ってどのくらいですか?正直少ないですよね?5%くらいでしょうか?』
先生
そんなもんですね。
5%
ですので、
もう淡い期待すらしちゃいけないレベル![]()
そして先生は続けて…
寺元先生がこちらに戻って移植しなさいっていうのも、これでダメだったら終わりも見据えてって事を伝えてるのかもしれないですね。
…と、ついに私もやんわり伝えられました。
治療の終わりを。
わかってますわかってます。
でもそれは
自分が納得した時にその時が来ると思います。
そもそも今回ダメでもNAC行かずしての終了は今の所考えられない。
でも伝えてもらえて
どこかありがたかったです。
卵胞まだたくさん見えますね。
と言ってもらったけど、
取れなくなった時がやめ時です
なんて言われたら余計に辛いです。
治療を続けるって
気持ちもお金も時間もすり減らし
相当痛みを伴うものだから。
なんだかしんみりしてしまいました![]()
とはいえ
もう決めたので5%確率の移植はしてきます❗️
陽性出るかは宝くじの一等くらいな気持ちで
笑
それでもずっと残してた卵ちゃんを戻せてきっと移植時は気持ちがスッキリすると思います![]()
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あぁ〜
でも叶うのなら…
もう一度あの小さくて柔らかくて
か弱くて、でも強くて生命力に溢れてる
あの可愛い可愛い赤ちゃんを腕に抱きたいです![]()



