こんにちは👋😃
無職女♪ゆーちゃんです。
ちょっと、去年(2024年(令和6年))を振り返ってみようと思います。
元日、能登半島の地震があり、大阪も結構、揺れました。
揺れ方が気持ち悪かったです。
2月は、お仕事が忙しくなりました。
しかし、障害者雇用だからフルタイム勤務でも、残業をする事は許されない職場だから、サービス残業があったりしました。
めっちゃ、しんどかったです。
3月は、2月より、お仕事が忙しくなりました。
数少ないテレワークを出勤に変え、更に、しんどかったです。
4月は、お仕事でバタバタしつつも、歯医者さんに行きまくり。
前年から、(私の直属の上司が、変わりました。その上司が、お仕事を「出来る、出来る。任せておいて‼️」って、何度も発言し、任せておいたら、全然出来ないヤツでして、お仕事が2倍になりました。2年間、しんどかった‼️)お仕事が忙しかったのと、お仕事を終わって帰宅したら、バタンキュー状態。
歯を磨く事すら出来ていなかったので、それまでのツケがまわって来ました。
5月は、お仕事のテレワークを再開しました。
無理にでもテレワークを入れないと身体がもちませんでした。
この頃から、それまでの精神を含めた身体の酷使がたたり始めました。
お仕事に行く朝でも、全く起きれなくなってきましたが、(お風呂に段々と入れなくなりましたし。)ギリギリに起きて、這いつくばりながら、出勤をしてました。
6・7月は、肺炎になりました。
発症当初から、39度台の発熱、めちゃくちゃ酷い咳が寝られない位、続きます。
週末に発症した為、月曜日迄待ち、近所のクリニックさんに行きました。
更に、別の日にも同じクリニックさんに行きました。
しかし、お薬の処方もなく、「酷くなったら、おいで。」って言うだけです。
思考が停止状態だったので、何を頼って良いのかわからず、最後、仕方がなく、結構遠いけど、2ヶ月に1回定期通院している大きな病院にすがる様にして、歯をくいしばって、這う様にフラフラ状態で行きました。
無理を言って、時間外に診て貰った所、『肺炎』の診断で、即入院でしたよ。
24時間の点滴を10日程しました。
当初、ほぼ、意識が飛んでいたので、点滴を入れる時の探られて、刺し直しをされても、痛くなかったみたいです。
あんまり覚えていないんですよね。
注射跡は、凄まじかったです。
今も、注射跡は、残っています。
アオタンではなく、針を刺した跡の皮膚が、盛り上がってます。
オデキみたいにブツブツですね(笑)
8月は、中々、体調が戻らず、しんどかったので、テレワークのオンパレードをさせてもらいました。
9月以降(今まで)は、今度は、めちゃくちゃ酷い喉風邪を引きました。
簡易キットの検査では、新型コロナ陰性、インフルエンザ陰性、肺炎陰性などなどです。
が、しかーし‼️
発熱・酷い咳が、2週間程続きました。
治った時には、声が出なくなりました。
余りにも、声が出なかったので、近所の(『肺炎』を診ぬけなかったクリニックではなく)別のクリニックを探し、喉風邪を診てもらっていたクリニックに再度、診て貰いました。
「扁桃腺が潰れているから、声が出せない。治したければ、1ヶ月、お仕事で声を出さない事。」と言われて、かつ、お薬を処方していただきました。
あ。
安心してください。
現在は、無事に。元の声に戻りましたよ。
この頃、同時並行で、高齢の母が外出中に転倒し、肋骨を骨折しました。
最初、なんとか自宅に帰ってきたので、大丈夫だろうと思っていたのですが、翌日から、身体に力が入らなくなり、立てなくなりました。
一度目の救急搬送で、近所の病院に。
ソコは、病院が移転して、キレイな所だったのですが、救急対応の女性の看護師数名が、対応が酷い、酷い‼️
とある1名は、特に、酷かったです。
母に、大声の罵詈雑言を浴びせるのです。
どんな内容かと言うと、「何故、何回もトイレに行くんや‼️(怒)」、「どうせ、出ぇへんねんから、トイレに行くなよ‼️(怒)」などなどです。
実は、母とゆーちゃんは、腎臓に石が出来やすい傾向にあるので、医師より、「普通の人の倍水分を取ってください‼️」と常々、言われていたので、実践してました。
だから、お手洗いも近いし、回数が増えるんですよね。
その事実をそれらの看護師さん達に、ゆーちゃんが直接、お伝えしました。
しかーし‼️
罵詈雑言は、最後まで、続きました。
その上、ソコの病院は、挙げ句の果てに、「これ以上、診ません。入院は必要ないです。大丈夫ですので、お帰りください‼️」って言って、帰らせたんですよね。
腹立つ😡⚡️
お金だけ、取りやがって‼️って感じでした。
その翌日、二度目の救急搬送になりました。
もっと大きな病院に行きました所、「なんで❓️昨日の病院は入院も、通院も許可しなかったんでしょうかね。疑問ですね。ウチは急性期病棟の病院だから入院は難しいけど、回復期の病棟を持つ病院に入院(介護入院的な感じで)は可能ですね。ウチには相談出来る所があるから相談してくださいね。」と仰っていただきました。
その日に、ソコの病院の相談室的な所に相談した所、更に翌日、別の病院の入院が決まりました。
有り難かったぁ‼️
でも、ココからが問題でした。
入院をさせていただき、2ヶ月程で退院しました。
その間、段々、水分摂取が減って行くんです。
実は、母、あんまり覚えていなかったのですが、あの罵詈雑言はとてもショックだったんです。
潜在意識の中で、「水は飲んだらアカン」と思っていましたし、口に出して言っていました。
ゆーちゃんは、毎日面会に行き、水分摂取の大切さを説きました。
時既に遅し、でした。
一回目の入院を退院してからも、水分摂取は、ほとんどしませんでした。
退院して8日後、『腎盂腎炎』で即入院(二回目の入院)となりました。
発症から時間が経っていたようです。
24時間の点滴が10日程、続きました。
母は、1ヶ月の入院をしました。
(ゆーちゃん、めっちゃ注意を受けました。「何故、もっと早くに来なかった‼️何故、もっと沢山の水分を取らせなかった‼️」ってね。いくら、ゆーちゃんが進言しても、母は頑なに水分を嫌がっていた事を何度も、医師を含む色んな人達に伝えましたが、難しいですね。)
母の二回目の入院が終了する時期には、あれだけ丈夫だった母が、体力がほとんど無くなっていました。
手すりアリで、立つのがやっとの状態になりました。
現在は、体力を少しでも回復出来る様に、リハビリが出来る施設に短期入所してます。
医療関係者の不要な発言で、今、母は大変な状況におります。
短期入所施設は、現在、面会は無理だそうなので、どのような状態かは不明です。
頑張ってくれていると思います。
長くなって、ごめんなさい。
ほなね。
無職女♪ゆーちゃんでした。