リハビリの語源って
ラテン語でRe➕Habilis
『再び適した状態になること』
『本来あるべき状態への回復』
身体的、精神的、社会的に最も適した
生活水準の達成を可能にすること
自ら人生を変革していくことを目指して
「再び適した状態になること」
「本来あるべき状態への回復」などの意味
↑調べてみた
20年前、同じこと思っていた
だけど、その時は叶わなかった
その時は息子が2歳、シングル
何にも考えず、何となく成り行き
こうなってしまっていた
そして、親にも理解されず
生活も安定してなくて
知識も人脈も情報も何にもなく
結果的には30代は仕事、育児と
病気になって治療と生活で大変
な状況でした
病気がきっかけで自分の身体を
リハビリすること15年
美容の仕事しかしらない
自分もキレイになりたい
と思いながら、
自分が変わっていきました
『本来あるべき姿へ回復』
何がなんだか、いつも
バタバタしている中で、、、
気がついたらそうなっていた

私はあまり深く考えずチャレンジ
してみるんです
私は本当に頑固だったから
癌になったんだなとか、、、
楽天的で暗くならないから
引き上げてもらえたんだなとか、、、
見た目の変化や
痛みの辛さ
コントロールできない心
不安、怒り、頑固さなど
30代から40代の中で
特に苦しく辛いことが多かった
15年間が過ぎて、今こうしている
キレイは女性にとっての自身復活
だから必須で単なる機能回復ではない











