彼女に見合うために何ができるのだろうか?
考えて止まらなくなる思いもある。

今夜は誰も周りにいないのがすごく感じ取れる夜。
だからこそ、ちょっと考える


俺は単純に憧れというものが激しいところがあるんじゃないかな?
エウレカの51話の最初のくだり(実際は昨夜のPCが沈黙したので見終わってない)
「私は人間にうまれたかった
あなたの生まれたこの星を守りたい
あなたが大好きだから」
的な言い回しが

どうしようもなく彼女の顔と、
声と、
俺の頭の中で交錯する

こんな風に愛されたい
俺は君が大好きだ

アニメの世界とかに比べたら
それは平凡で、つまらない
安定だけをただ求めるような毎日だけど
それでもロマンスが欲しくて


これ異常ないって程に愛したくて
俺はそういう意味では狂信者なのかもしれないね