昨日は思わず電話してしまった・・・
なんだか、なにも話せなかったような気もするけれど
それと同時に感じるのは
やっぱり愛おしいなってこと

声が聞こえるだけで満たされていく自分が居て、
そんな実感を与えてくれる明美が、この世界のどこかに居てくれること
俺の世界には常に居てくれること
それがあるからこその安心して俺は俺で居られるだ。

夕方6時ごろ、夕暮れを見ながら君を思い出すと、
どうしても触れずにはいられなくなってしまって
もっと上手に、一時だけの感情にながされることなく恋愛がしたいのに
どうしても明美を想うと止まらなくなるときがあるんだ。

ありがとう、明美