毎日書いていたブログと少し離れると、なんだかやっぱりむなしくなって
戻ってきたときに自分が書いていた記事が懐かしく感じる

俺は普段そんなに文章を書くほうじゃないし、下手だけど
なんだか、彼女が見ていてくれるって思うだけで書く気力もわくんです

明美はすごくかわいい人だと思う。
純真無垢で、俺に対してはすごく無防備な部分、あると思う。

意識していない行動の背景に彼女は何を思っているんだろう?
今を思って、過去を思って、未来を案じて
すごく思考は忙しいんじゃないかな
俺は君に不安だけを与える要因にならなければいいと思うけれど
なかなか、ね

「恋は経験するうちに強くなっていく」って言うけれど
そういう意味ではどうなんだろう?
俺のほうが少し強いのかな?弱いのかな?
そんな強弱とかで現せられるものじゃないんだろうけど
明美が恋愛に向き合う姿勢ってすごくまっすぐだから
それこそ、まぶしすぎて目を覆いそうになるくらい・・・

人はそんなお互いまっすぐだけを見てる恋愛をどういうんだろうね?
盲目って言葉、すこし使い間違えていた気がする・・・
愛する人をまっすぐに見ることは、確かにほかが見えにくくなるかもしれないけれど
全く見えなくなるような二人じゃないんだよね。
なんだかんだで気にしぃだからさ、お互いに

素直な気持ちで
誰かの憧れになるような絆、つむいでいけるといいな