部屋の片隅でたたずむプーさんのぬいぐるみが、今は彼女のリプレイスメント
実際、埋まることの無いスキマだけれど
それゆえに近い存在である明美姫をずっと考えていられる要因になっていたりして
かわいいですよ
すごく

昨日は電話を3回。
一回一回は短い会話の中でも、どこか暖かい彼女の声を聞いていられる幸せは何にも変えがたい
折角電話したんだから、できるだけ声を聞いていたいけど
そこは不器用なんです

彼女にもらった曲を無限リピートしながら論文を書いていたら、いつのまにか居眠りしてしまっていました
まるで明美が横に居るかのように心地よくて、本日は自主休業にすらなってしまったぐらい
褒めてくれる部分、すごくあるけれど
やっぱり俺は結構怠惰です・・・
まだまだだな、と我ながらすごく感じました

あなたがそばに居ないことを言い訳にしたくないから
明日からは自分に言い訳できなくなるくらい必死になります
こんな俺で本当によかった?なんて
今聞いたらきっと呆れられてしまうかもね

黙っていても分かり合える関係がいい。
そんなこと言っていたよね
僕らの長い沈黙にどれだけ分かり合えるか、怖くもあり
楽しみでもあり
いろんな毎日を送る中で
それでもその時そばに居るのがあなたならいいなと思ってます