初めての風俗は「 デリヘル 」
今は縁を切った友達の紹介で一緒に働いてた
女 の子の待機場所でいきなり
まず写真とろっか^^*
下着になって♪
と・・・・。
恥ずかしすぎると思ったけど女の子たちは気にしていない様子だし
人間いざとなったら意外となんでもできてしまうもんです
その後すぐ仕事が2本、3本と入り
その日は終わり。
初めての仕事は気持ち悪くて
プレイの間はずっと元彼のことばっかり考えてた
責任転換
こんなことしなきゃいけないのは元彼のせいだなんて
意味わからないこと思ってた
初めての風俗は「 デリヘル 」
今は縁を切った友達の紹介で一緒に働いてた
女 の子の待機場所でいきなり
まず写真とろっか^^*
下着になって♪
と・・・・。
恥ずかしすぎると思ったけど女の子たちは気にしていない様子だし
人間いざとなったら意外となんでもできてしまうもんです
その後すぐ仕事が2本、3本と入り
その日は終わり。
初めての仕事は気持ち悪くて
プレイの間はずっと元彼のことばっかり考えてた
責任転換
こんなことしなきゃいけないのは元彼のせいだなんて
意味わからないこと思ってた
「 じゃあ、くみちゃんあの席いってみようか。 」
ボーイさんのやさしい笑顔に緊張しながら座った初めてのキャバクラ
17歳だった。
年齢をごまかして彼氏に内緒で友達とはじめての夜の世界
男に媚を売るなんてどうやってすればいいか
わからなかった
ニコニコしてれば男の人が勝手に楽しんでくれるんだろうな。って
そう思ってた。
初めての源氏名はくみだった
こうだくみが好きだったから
ただそれだけ
私は黒髪で軽く巻いただけ
化粧だってまだおぼつかない。
それから何件か友達と体験に行ったけど
キャバクラは苦手だ、と思った
笑えなかった
ぎこちなくて
お客さんに笑えてないよって言われて
もっともっと笑えなくなっていった
当たり前のように接客は色恋になって
収集がつかなくなっていってた
でも魅力的な金額のお給料に私はやめるにやめれなかった
休み休みいろんなキャバを回った
いく日もたたないうちに
キャバクラしかしらなかった私が風俗嬢になった
あっという間の転落
きっかけは二年半付き合った彼氏との別れでした。
目を瞑って
知らない誰かとのキスに耐えた
弄ばれるそこに渇きと痛みを覚えて
鳴いた
その日から
私は風俗嬢になった