ずっと書けなかった…
百ヶ日も過ぎたのに…
受け止められず…
受け止めたくなくて…
お父さんに会えない事
実家に行ったら会えるんだ…
遺影を見て 普通に話し掛けて
お線香もあげられてない私…
認めたくないから…
分かってるけど 旅立ってしまったと思いたくなく現実逃避の私…
お父さん…
もう少し時間 ください…
みんなの前では涙も見せず 気を張っていたけど…
本当は 寂しく辛いよ やっぱり…
だから 考えないようにしてしまう…
こんな娘で ごめんなさい…
そして、お父さん本当に今まで ありがとう…
これからも ずっと大好きで大切な 父…
少しずつ少しずつ前を向けたらと思っているよ。