運命共同体
ねぇ神様
運命ってこういう事を言うんだね
一緒になるって信じてた人
あなただけ、他になにもいらないってそう思ってた
でも現実は違った
あなたに私は必要なかったの
イラナイモノだったの
捨てられたの全てから
ずっと好きだった人
ずっとずっと好き、大好き
忘れたことなんて無かったよ
1秒足りとも、1秒が惜しいくらい
あなただけを愛してた
ほんの小さな勇気がないだけで、
一生台無しにしたのかな
これからもずっと思い続けて生きていくよ
心の中の片隅に・・・ずっと
心が痛い時
そばに誰か居て欲しい
それはどの人、誰なの・・・
彷徨っていく愛の行く末
ずっと誰かにすがっていたいよ
目を閉じて思うのは
きっとあの人
忘れないよ
神様になったら
あの空に浮かぶ雲は一体どこへ行くんだろう
この下水道に流れる水は一体どこへ行くんだろう
僕を囲む全ての物は
一体どこへ行くんだろう
冬の冷たい空気が
体を突き抜けていく
この凍った手で
君を抱き締めたい
思い通りにいかない人生は
もし僕が神様になったら
君と僕が結ばれるように
赤い糸を繋げておくよ
もし僕が神様になったら
君のまわりの嫌なこと
全部なくしてあげるよ
もし僕が神様になったら
もし僕が神様になったら
君も神様にしてあげるよ
この下水道に流れる水は一体どこへ行くんだろう
僕を囲む全ての物は
一体どこへ行くんだろう
冬の冷たい空気が
体を突き抜けていく
この凍った手で
君を抱き締めたい
思い通りにいかない人生は
もし僕が神様になったら
君と僕が結ばれるように
赤い糸を繋げておくよ
もし僕が神様になったら
君のまわりの嫌なこと
全部なくしてあげるよ
もし僕が神様になったら
もし僕が神様になったら
君も神様にしてあげるよ
僕のせい
あなたにもう一度会いたいと思った
何もかも捨てて
追いかけて追いかけて
一本道
僕は君の後ろ姿を見つける
必死に追いかける
どんどんどんどん
だけど君は
風の様にふわふわと
僕の元から去っていく
ぁあ
最初から違ったんだ
何もかも
いつもいつも思い出すのは
僕がいつも何かにすがっていたい
ただそれだけだったのかな
感情の欠片もない
そんな風になったのは
全て僕のせいだ
僕のせいなんだ
何もかも捨てて
追いかけて追いかけて
一本道
僕は君の後ろ姿を見つける
必死に追いかける
どんどんどんどん
だけど君は
風の様にふわふわと
僕の元から去っていく
ぁあ
最初から違ったんだ
何もかも
いつもいつも思い出すのは
僕がいつも何かにすがっていたい
ただそれだけだったのかな
感情の欠片もない
そんな風になったのは
全て僕のせいだ
僕のせいなんだ
