リブログ記事”両親からの呪いを断ち切るワーク。お風呂編。”
岡田さんの記事と私の気持ちを混ぜた文章↓普段からお伝えしているように、両親による感情の抑圧は、誰しもが受けています。例外はありません。(私: そうなんや!)分かりやすい例だと、「勉強しなさい」「あんたはダメなんだから」「どうせ上手くいかないわよ」「あたしの言うとおりにしてればいいの」「これがあなたのためなのよ」など、明らかに呪いの魔法をかけられていた覚えのある方がいます。これはわかりやすくてナイスです。(私: 私はよく、やったらできるのに、、、って言われたなぁ。)しかし、一見平穏な家族の思い出の中に、感情の抑圧の罠が隠されていることがあります。(私はこっち)私の場合、堅実安定志向論理派の父親に対し、感情抑圧型の母親という家庭環境で、私は母と似ていたため、もろに感情を抑圧する癖を受け継いでいました。(私:私は逆かな?!父親が小さい頃から感情抑圧して生きてきた。祖父のせいで。母親はこないだ知ったけど、子ども産んでからヘルパーの資格を取ってすごく大変やったから、若いうちに資格をとって安定したほうがいいってのを結構押し付けてくる人。私は父親のDNAを受け継いだかな。で、ばっちりおかんの資格取りなさいという呪いの言葉をかけられその通りにした。)それが当たり前だったので、感情の抑圧癖があることも全く気がつかないまま生きてきたことに気がついたところです。母の存在ってすごい。影響力半端ない。