続いてはショパンの心臓が納められている聖十字架教会へ。
この教会の外観が凄く好きです。
夜の方がカッコイイですね![]()
17世紀の終わりに建てられたそうです。
この柱の中にショパンの心臓が眠っています。
生前、ショパンはワルシャワに帰る事願いは届かず、「せめて心臓だけでもワルシャワへ」という望みを姉が叶えました。
何だか暗いですね……(撮影技術の問題です)。
この教会は音楽好きな方が沢山いらっしゃるそうです。
説明を書こうかと思いましたが、ガイドブックやサイト、他の旅行ブログ様が書いていらっしゃるので全て割愛します。
書かないのはつまらなかったり感動しなかった訳ではなく、私はカトリック教徒ではないので詳しい建築様式や神様等について知らないのであまり素敵な言葉が紡げないんです![]()



