こんにちは
ふぅ~寒い寒い!
快晴でも気温はすっかり低くなって、四十路の身体にこたえますな
リビングにコタツほしいけど、家族3人でダメ人間になりそうだからな…
そういえば冬のカーペットまだ出してなかったわ…ジョイントマットの上に敷けばいいのかな?
てゆうかジョイントマットっていつまで敷いておくもの?
ハイハイ過ぎたらみんな外すんでしょうか?
さてさて今日は、バピーの脳波&MRIの検査結果についてです
実は先日のバピーの誕生日祝い(記事→☆)をした日が検査結果の日でした。それが終わってからココスに行ったというわけ。
家族3人でのこのこと病院へ行き、診察室へ。
先生、検査の紙を見ながら、
「えー、この前、脳波とMRIの検査を受けてもらって、えー、、結果が出たんですが、、、えー、、、」
なんて、やたらゆっくりと、思わせぶりに(と私が思っただけかも)話し始めるので、
「あぁ、これはもしかして病気が見つかったんだな」
と心構えをしたのですが、
えー、
結論から言うと、
特に異常なし
とのことでした
先生のあの神妙な面持ちでの導入…
わざとなのか天然なのかよくわからないテンションでした。
まぁそれは置いといて…
ただし異常はないけど、他の子より痙攣になりやすいのは事実
そこで、ダイアップ坐剤の使い方も変えて、
今までの指示では熱が上がってから入れたり、痙攣が起きてから入れたりしてたのですが、
今後は、熱性痙攣を予防するために、37.5℃になったら使い、
その後8時間経っても熱が下がらなければもう1回入れるということになりました。
37.5℃って、すぐじゃん!
って思いませんか?
私も思いました。
けど、熱がある時って、そこから上がり始めると早いですよね。
そうすると痙攣の確率も高くなる。
なので、そうなる前に、本当に予防として座薬を入れるんだそうです。
大変だけど、6歳くらいになると痙攣も起きにくくなるのでそれまで頑張りましょう、と言われました
6歳…いつよ…
ものぐさな母に与えられた使命の1つと思い、しかと受け止めがんばります。
それと、
先生はバピーの歩き始めが遅かったことがやはり気にかかるようで、
年齢の割に足が細いこと、
足が短いこと、
足が外側に向いていること(ガニ股)、
などを指摘され、
2ヵ月ほど様子を見て、また病院に行くことになりました。
指摘されたことは私達も以前から気になっていたことで、療育でも相談していたのですが、
これからたくさん歩くことで筋肉もつくし、だんだん上手になっていくから、
と、筋力をつけるアドバイスももらったりしていました。
が、なかなかいっこうに変わらない…
特に段差に過剰反応なバピー。
ちょっとしたマットなんかも手をつかないと上に上がれません
がんばって足をあげてもつっかえてコケたり…
どんだけ筋力ないのよ。
てなわけで、筋肉を鍛えるべく、
散歩したり、公園でたくさん遊ぶぞーっ!!
…って、やっぱり寒いから外出たくなーーい
チーーン