正月早々から。 | とんとこりん♪( ´▽`)

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2歳の長女バピーを中心に、
何気ない日常を、とんとこりん、と書いていきます。
よろしくお願いします(*´∇`*)


いつもお読みくださりありがとうございますおねがい



バピーのゲーリーパーティーはようやく終焉を迎えようとしています。今度は私の胃痛が始まり、ブログものらりくらりと怠けておりますショボーン


さて、
またまた愚痴ってます!
長いです。すみません。

「自分のことは棚に上げて文句ばっかり言うなんて!」と不快に思われる方はご遠慮ください。

ただ文句が言いたいのではなく、義両親とは結婚前から色々確執がありまして、根の深い積もり積もったものがあるんです。。。




さて、1月1日、旦那実家へ家族3人で車で帰省してきました。(まぁ私は帰省する感覚ではないですが…ブツブツ…)


今年は、ナゼかいつものような渋滞が無く拍子抜けびっくり

予定より2時間程早く着いたので、
急きょ旦那実家から近い「北口本宮富士浅間神社」へお参りに行くことに神社

富士山富士山の登山道入口にもなっている、歴史ある有名な神社です。


…この参拝の行列に1時間近く並ぶというタラー



でもまぁ縁起ものだし、初詣出来て良かったですウインク




それから旦那実家へ。

お義母さんのみのお出迎えを受け、
荷物を降ろし、
久々の孫との再会にも関わらず茶の間に居座っているお義父さんにご挨拶。



さて本題は、お義母さんから、私の実家から送られたお歳暮のお礼を言われた時のこと。


(あ、ちなみに夏のお中元でもこんなことが☆ウフフ)



今年は私の地元で有名なお麩を送ったとの事で、
実家母から「お義父さんからお礼の電話もらったんだけどそっけなかったから気に入らなかったのかなぁ。有名なお麩なんですって説明しといて」

と実家から言われてたので、それをフォローすると、


…ハイお義父さん無言~真顔てゆうか無視~。もちろんお礼もなし~。


ちなみにお義母さんは昨年からずっと体調を崩していて、心身ともに元気がない状態が続いています。なので料理もほとんどしていません。



私「お義父さんお麩ってあんまり食べませんか?(嫌いかってこと)」

義父「食べないよ」(この時点で少しバカにした言い方)

私「あ、お麩好きじゃないですか?」

義父「アレ(お義母さん)が料理しないから食べない!

「そうじゃなくて、お義父さんはお麩はあまり食べないですか⁉︎」

義父「だから料理しないから食べないよ!

なんでお義母さんのせいにしてんだよ…

もう私もヤケになりまして。


「それもそうだけど、もともと食べませんかってことです!」


義父「食べない。」




ゲロー


ブチッッ爆弾



もうダメ。頭の中のキレちゃいけない線が切れました…


「すみませんでしたね!嫌いなもの送って‼︎」


もう我慢出来なくて部屋から飛び出してしまいました。


涙がボロボロボロボロ出てきました。


子どもみたいなこと言いますが、
嫁に出した一人娘のために、
自分達よりずっと歳下なのにいつもエラそうにしている義両親に、一生懸命贈り物をする私の両親がいつも無下にされているのが心底イヤなんです。(結婚前からずっとそう)


旦那がいかって怒鳴りに行きました。

まずお義母さんが謝りにきましたが、すぐにお義父さんをフォロー。

「あーいう人だからごめんね。でも本当は心の優しくていい人なの」
だって。

はぁ?

教師やってて60近くにもなってまともに挨拶も出来ず相手を思いやれない人のどこがいい人なん⁉︎

てゆうか今それ言う⁉︎ムキー


そしてお義父さんが入れ替わり謝りに来ました。

義父「ごめんごめん、俺が言葉が足りないから…」

私「別にお礼を言って欲しくて送ってるんじゃないんです。ただ、何持ってきてもなんにも触れてくれないから気に入らないんだと思って。毎回親も『何がいいか』って一生懸命考えて送ってるんです。」

義父「だからもうそんなことしなくていいって!」



…まぁそうだけどさ!

今はそういうこと言ってるんじゃないでしょーが

何⁉︎自分がお礼が言えないから送らなくていいってこと?

もう涙もサーッと引きました。ありがたいウインク


娘もいるのにこんなことして情けないですが、どうしても抑えられませんでした。


いつもお義父さんは「あぁいう性格だから」と家族にフォローされます。

性格は仕方ないでしょうが、人として最低限言わなきゃいけない事ややらなきゃいけない事が出来てないのを単に性格で片付けてしまってきたから、この歳になっても直らないできたんでしょうね。



ちなみにバピーは、初めて聞く旦那の怒鳴り声にビビって大泣きしてましたえーんゴメーン



他で愚痴ることも出来ずついここで吐き出してしまいました。すみません。まったく、お恥ずかしい限りですショボーン


今回も長々とお付き合いいただきありがとうございました。