先週の土曜日は、毎月第三土曜日恒例の骨董市に、
昼休みに散歩がてら行ってきました。
かなりの出店数なので、昼の休憩じゃ周りきれない…。(´・ω・`)
大和市は、こういうイベント事多いです。
お祭り好きなのかな?
骨董と言いましても、ツボとかだけではなく。
懐かしのオモチャ、古食器、アクセサリー、水晶の原石、古硬貨、古看板、等種々様々
個人的には、見ているだけで飽きないです。
この間、骨董市覗いた時「ファイアーキング」のマグカップ見かけたけど、今回見当たりませんでした~。(´・ω・`)ホシカッタ…
それが見つからなかった後は、宝石アクセと睨めっこしてました。
ダイヤか、ジルコンか、水晶か?
そもそもとしてダイヤの場合、カットとカラットでバッサリ飛ばしはするのですが…。
でも、ジルコン・紫水晶の場合…ターフェアイトだったり可能性がっ!!
…って考えると、ペイン石もあったりしないかな???とか考えたりすると…。
どれも、すっごい目を細くしてジ―っと見てしまいます。
(どっちも貴重なレアストーンです。どっちも凄い希少で高価な宝石だけど、紛らわしい宝石があるので、昔は混同されてた宝石です。屈折率や成分が微妙に違う石)
まぁ、ここら辺は鉱石好きならではですけど…。
普通に、骨董楽しむならば硬貨あたりはどうでしょう?
意外と何年発行の物はレア!とかあります。
(印刷のズレとか穴ずれ、凹みなどもレアです。)
後は、お札ならば、番号の数字が、「ぞろ目」「階段」等々。
身近な宝探しみたいなものでしょうか?
ちょっと見る視点を変えてみると、ちょっとしたプチ楽しみが見つかるので楽しいですよ。
地域連携室 ヒコ
