関西弁が飛び交う憩いの部屋…医療安全管理室
大和徳洲会病院一階の医事課の一角に、美女2人が生息する医療安全管理室があります。
この部屋の売りは…何と言ってもIさんの話す“関西弁”と“物まね”です。
兵庫県伊丹市出身のIさんは、バリバリの関西弁!!
本人は『標準語を話している』と言い張っていますが、
会議中の発言もはっきり言って『めっちゃ訛ってんでえ~』であります。
加えて…Iさんの“物まね”もサイコーです。
レパートリーも多く、中でもTさん・Aさん・Sさん・Iさん(職員です)の物まねは、
正に名人芸です。
今は、『関西弁を覚えかけた外国人』という芸を開発中とのこと…完成するのが楽しみです。
…こう書いている私も実は和歌山県出身。
Iさんほどではありませんが、ちょっと訛っています。(でも物まねはできません)
なので、『関西のおばちゃんのおしゃべりを聞きたい』と思う方、
気分が落ち込んでいて笑い )^o^( が欲しいあなたは、
ぜひ医療安全管理室にお越しください。
ちなみに美女二人は、
専従の医療安全管理者と感染管理担当者として真面目に働いています。(ほんまです!!)
これからもよろしくお願いします<(_ _)>
医療安全管理室 シナモン