今日は3連符編。“3連符初めて”という方には難しく感じるかもしれませんが出来そうだったらTRYしてみてください。
8分や16分のフレーズに比べて3連符は手順がこんがらがりやすいので一応理想的な手順の例を書いておきますが、あまり気にせずまずは各々やりやすい手順で叩いてみてください。
迷ったら全部の音を右手一本で叩いちゃうのも良いかもしれません。

3段目あたりから3連符の真ん中を休符にした“タッタ”(タータ)というリズムが出てきて難しくなってきます。手こずったら各段ごとに部分練習すると良いでしょう。