2月も今日でおしまい。青空の広がる朝、車の窓を全開にして、ムーンルーフも空けて、マドンナのCherishを聴きながら会社にやってきました。

なぜかこの曲を聴くと、アメリカの大学時代が走馬灯のようによみがえり、またロマンティックな歌詞は心を癒してくれるそんな曲です。アメリカ時代、英語もろくにしゃべれなかった入学して間もない頃の不安な気持や、キャンパスライフを謳歌していたころ、8人のアメリカ人の友達と共に暮らした一軒家での100人を招いてのパーティー。そして、未成年者に飲酒をさせていたため、警察に捕まったり(笑)パイロットのライセンスを取るため、CB750(バイクね。)で空港まで走っては、真夏の空を飛んでみたり、アメリカ大陸を車で横断したりと、いろいろな想い出がよみがえってきます。
そんなこの曲は、今でも気持のいい晴れた土日の朝に良く聴く曲です。なんだかちょっとばかり感傷にふけてしまいましたが、皆さんも昔の自分を思い起こさせる曲はお持ちですか?

なぜかこの曲を聴くと、アメリカの大学時代が走馬灯のようによみがえり、またロマンティックな歌詞は心を癒してくれるそんな曲です。アメリカ時代、英語もろくにしゃべれなかった入学して間もない頃の不安な気持や、キャンパスライフを謳歌していたころ、8人のアメリカ人の友達と共に暮らした一軒家での100人を招いてのパーティー。そして、未成年者に飲酒をさせていたため、警察に捕まったり(笑)パイロットのライセンスを取るため、CB750(バイクね。)で空港まで走っては、真夏の空を飛んでみたり、アメリカ大陸を車で横断したりと、いろいろな想い出がよみがえってきます。
そんなこの曲は、今でも気持のいい晴れた土日の朝に良く聴く曲です。なんだかちょっとばかり感傷にふけてしまいましたが、皆さんも昔の自分を思い起こさせる曲はお持ちですか?