昨夜、当社が属するユタカグループの役員会が開かれました。
冒頭、グループ代表が言われた言葉にタイトルの言葉がありました。

「百年に一度のチャンス」

最近、新聞・テレビ等等のメディアでは、不景気の話と、雇用危機の話で持ち切りですよね。
確かに肌に感じるところもあるわけではありますが、だからこそタイトルの言葉は大切なのだと思います。

大胆な発想の転換と柔軟さが今こそ求められるのだと思います。

百年に一度のチャンス、僕も探しています。