大晦日から妻の実家にて年を越すのが慣例の我が家。今年は家族が一人増え、賑やかな年越しと相成りました。新年は近くの八事霊園にお墓参りに行き、それから義父の知り合いが料理長を務める猿投温泉の豪華なおせち料理とお屠蘇で新年を祝います。豪華なおせちの定義はさておき、僕にとっては、お重に詰められたおせち、しかも凄腕の料理人がつくるおせちは、妻の実家で初めて食したので、豪華なおせちと決めつけております。なおお屠蘇は、奈良のどこかの神社からダイレクトメールで送られてきた封書に入っていたティーバッグ風な屠蘇バックを日本酒に漬け込んでおいたものです。なお、画像の左手にある小さな四角い容器二つは、娘の離乳食でございます。
というわけで、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお付き合いくださいm(__)m
というわけで、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお付き合いくださいm(__)m
