少し前の話になりますが、先月後半に4泊5日で東京に行っていました。
大変すばらしい団体とのご縁をいただき、貴重な経験をさせていただきました。
詳細に関しては、記載することが出来ない決まりなのでごめんなさい![]()
日本中で参加したいと思っている方々が沢山いる中で、5日間は仕事や家事、子供の世話など多くの大人にとってそうそう休めることではないと思います。
なので、狭き門をくぐって参加できたということは、本当に幸せなことであり感謝感謝です![]()
この企画に参加する前から、
(参加を境に私の意識がより広がる。大きく変わる。)
そう思っていましたが、現実となりました。
私が、今のシェアハウスに来た目的の一つは「自分の立て直し。」
周囲に気を使い、遠慮したり、我慢したりなど感情を押し込むことが、物事を波風立てすに穏やかに過ごす最適なことであり、それが大人の対応だと思っていた私でしたが(小さい頃からやってましたが)、長年続けていたことで、自分の本当の気持ちとか感情・感覚が鈍くなってきました。
シェアハウスに来た去年の年末から2月頃までは、若干の記憶障害まで出だし、
(うわ…ヤバいなあ。)
と思いましたが、神社仏閣で不思議体験をしたり、周囲の素敵な仲間にサポートされたり、パワースポットであるこのお家の波動を沢山浴びて、自分を取り戻していきました。
記憶障害は、今までの偽りの自分から抜けた状態で、頭が真っ白になっていた状態だったことが後にわかりました。
これからドンドン取り戻してキラキラしていく為に必要なプロセスだったのでしょう。
東京での5日間を終え、
(シェアハウスでの生活の前半戦にピリオドを打った
自分の立て直し期間は終わった
)
と思いました。
まだまだ・・・出来れば一生住みたいくらい素晴らしい場所であり、素敵な仲間がいるシェアハウス。
私が1番的な考えなら、
(私が喜ぶこと(シェアハウスに住む)をずーっとしたい。ここに住み続けて、溢れたエネルギーを周囲に分けてあげたい。)
だけど、私が出した答えは、
(ここに住むことで『心地いい』『安全』『安心』『信頼』色んなものを体感できた。
この素晴らしいい場所で、生き神様のようなたまちゃんと暮らして、私と同じ体感をしたいと願っている魂達が列をなして待っている。
その方々にお譲りすることで、また一人心の底から『幸せ
』って思える人が増えたら、それも私の喜びではないのだろうか?
私もどなたかからバトンをもらったから、ここに住むことが出来た。もらったバトンは次に渡す・・・。
そして、ここで培ったものを別の場所で周囲に提供することが私の役割なのだろうな。)
この想いをたまちゃんやシェアメイト達には伝えました。
シェアハウス後半戦は、どのくらいの期間がかかるのかわからない。
もしかしたら、前半以上の期間を費やすかもしれないけれど![]()
東京から帰宅した翌日、出勤途中のバスの中で、何故かたまちゃんを思い浮かべたら、
「旅立ち」ってワードが降りてきました。
円の中にいる5人全員が、それぞれ外側を向き1歩1歩歩きだして、円がドンドン大きくなるビジョンを感じました。
5人全員が、旅立ちに向かって毎日生きている![]()
そして、数日間は「1年後」を意識するブログや仲間からの言葉が集中。
大ファンの滝沢泰平さんのメルマガでは、
「1年後の4月30日で平成は終了し、1年後には新しい元号の時代が始まります。。平 = 一 八 十 (いわと)
一、八、十で構成される『平』は『一八十』=『岩戸』であり、『岩戸開きが成る=完成』が平成に込められた言霊です。
残り1年で、数万年来の大きな神仕掛けが完成します。
日本は世界のひな型、日本の天皇家もまた世界の支配の中心を握っており、日本の天皇家が大きく変化するときは、世界の王族も変化します・・・続く」
またSNS繋がりの女性は、
「天の岩戸開きとは、人々は暗い世の中を憂いて心(岩戸)を固く閉ざしていたけど、すでに天の岩戸は開いたので、天(上)で起きたことは下にも起こる。この時期が来た。」
仲間からのラインでは、
「最近ずーっと『天』ってメッセが次々やってくる。久能山東照宮では『1年後の為に準備せよ』って言われた気がしたよ。」
そんな私も、職場仲間などの言葉から『天』って言葉を繰り返し耳にし、この1年間を今まで以上に大切に生きていこうと思いました。
また、東京から帰宅後不思議な夢を見ました。
私を守ってくださる上の方々が森の中の広場に白いドレスや服を着ていらっしゃり、
「223」
の大きな数字を私に見せてくださいました。
それはそれは、キラキラ輝いた223の数字![]()
「私の誕生日は2月27日。23じゃないけど?誰かの誕生日?何の意味の数字?」
と、夢の中で質問した私に、夢の中の上の方々は何も答えず、ただニッコリほほ笑んでいました。