私自身アメリカ中心のミュージックライフとなっていてもうすでに20年以上ですでに1,000枚以上のアルバムを聞いています。そんな私がミュージックライフとともに最新のアメリカを中心とした音楽(ポップ・ロック・R&B・ヒップ・ホップなど)を少しずつ紹介します。
あっというまに土日も終わり
最近、まともに土日を休んでいることはない。
土日必ずどちらか仕事に出かけていることが多い。
なんて思わずぼやいてしまう。
でも、慰めは車で聞くミュージックに尽きる。
窓を開けて少しというかかなり大きめに聞いている。
車は10スピーカーだからそこそこ音の迫力さも楽しみたいところ。
ジョン・メイヤー「ボーン・アンド・レイズド」とキャリー・アンダーウッド「ボロウン・アウェイ」の新作をそれぞれかけてみた。(前者は、そろそろ発売が近づいている。後者は、輸入盤のみ発売)
ジョンメイヤーは少しおとなしめに感じる。前作バトル・スタディーズがある程度もう少しにぎやかだったが。
今回は全体に落ち着いている。
キャリー・アンダーウッドは前作プレイ・オンに引き続いて今作もすでに2週連続1位。
グッド・ガールに象徴されるようにロック色が強い。中でも4曲目まで次々と繰り出されてくるロック的な曲が今作の印象にのこる部分。それ以外の後半も比較的ノリのよいのもあり落ち着いたものもあり、全体的なバランスは素晴らしい。
風を切り走る自動車の中での音楽が心をほっとさせる。そして、今日もジムでしっかり汗を流した自分に癒しをしている。
今週で3月も終わり
早いもので、今週も3月が終わってしまいます。
人の移り変わりの情報が次々とやってきます。
自分はどうなるかはわかりませんが、今週はいろんなことの目白押し。
とにかく、頑張らなければいけません。
そういえば、アメリカの音楽チャートはエッということが起きてました。
なんと、イギリスのボーイズグループ「ワン・ディレクション」の「アップ・オール・ナイト」がアルバムチャートで先週初登場1位をとっちゃったんです。
まだまだ、ひよっこ的なサウンドと声がミーハーな人にはたまらないと思います。
全体の仕上がりもまあまあでした。
次の今週のチャートは映画のサウンドトラックになりますが、「ハンティング・ゲームス」がとりそうです。
で、あのアデルさんもまだまだ1週間に10万枚以上売り上げてます。どこまで売り上げを伸ばすかわかりませんが、とんでもない数字の売り上げになりそうです。
今日も真夜中
本当に1日が過ぎるのが早いですね。
年度末で仕事が終わってジムに行って帰ってくるともう11時をまわっている。
家の住人もすでにふとんの中で寝ている。
そんな中一人でご飯をたべ、新聞などを読んで今くつろいでいる。
あと、また、6時間後から仕事と思うと気が重くなってくる。
年度末の心境を少し、4月1日の人事異動もふたを開けてみないとわからないが、
多分今の職場でそのまま上がりかななんて思っている。
本当は部署を変わってクールダウンしたいんだけど。
今の職場いいところもあるし、悪いところもある。とにかく、休めない。土日も仕事
が入ったりする。年間50日も休めればいいほうかもと思ってしまうくらい。
まあ、1日ずつこなさなければと思っている。
というところで今日もまた、始まる。早く寝なきゃ。
