ゼミ | 限界の壁突き破れ

ゼミ

さっき、希望用紙提出してきました


悩みに悩んだ結果、1番最初から候補にあったゼミにしました


(このブログのアルファベット表記ではBだったゼミです)


ここに至るまでにはBゼミの教授と30回近くは面談をしました


他の教授との合計は100に近いと思います


ようやく、今日の提出期限17時ぎりぎりに提出してきました


これで一つ大きな悩み解決です





今だから書ける事ですが、実はこのBゼミは俺がやりたいことと


ちょっと方向性が違ったんです


それで第1次は提出せずに署名・捺印を貰って保留用紙を提出しました


その後の2週間、やりたいと頼み続けてました


結果、「専門外の部分があるから全面的サポートは無理だけど、


別の教授にも協力してもらうよう頼む」と言ってくれました


ここで出てきた別の教授がCゼミの教授です



では、なぜCゼミに行かなかったか


それはやりたいことはできるが、ゼミ生全員で一つのテーマの研究


って言われました


俺は一人でやりたいことがあったので、それは拒否しました


ここでも一人でやらせてほしいと頼みました


結果は「それはできない」と言われました


当たり前といえば当たり前ですよね


15人近くが1つのことやろうって言ってるのに


1人だけ違うことやらせるってのは無理ですよね



Bゼミはもともと一人でやることが原則なのでその心配はありませんでした


そこでCゼミの教授の協力を依頼して


今日に至りました





この結果は納得がいく結果です


これが決まったのが16時半頃の話ですからね


もしこの交渉が決裂してたら教務課から頼んでもらうように相談する覚悟でいましたから・・・


野球で言うと年俸調停みたいなもんですね


これで2年間しっかりやりたいことができると思います


これまで話し合ってくれた教授の方々、教務課の人、友達など本当にありがとうございました


そしてブログを見てコメントしてくださった方々ありがとうございました