小さな綻びほんの小さな綻びが、だんだん大きくなって、いつかどうしようもないことに繋がっていくのかもしれない。そうなってしまうかもしれないというリスクを冒すほどに、大事な想いではないと思う。ただ、少しだけドキドキしているだけ。