ジャンバー返してほしい
寒い
チョビに貸したユンボさんのジャンバー。
ジャンバー、本当はジャンパーと言うらしい。
ジャンパーというと、船木葛西原田選手を思い浮かべてしまう。スキージャンプの。
まぁ、書く言う私もジャンパーっちゃジャンパーでね、色々とねK点超えてんですけどね。
人の向こう側にいっちゃってるんでね、生きづらい世の中ですわ。
でもね、生きづらいくらいならなんて事なくって、本気で死にかけてるのがいるからね、命のK点危ういからね そんな事言ってられない。
って矢先に、ミシンが使えなくて死にたくなった。
なんこれ⁉️
もう腹立つ‼️
やり直してもやり直しても糸ぐちゃぐちゃ
くそっ!
仕方ないから手縫いでチクチク。
指に刺さりまくり
くそっ!
縫った‼️
2時間くらいかかった。
ジャンバーの代わりのチョビの温か毛布を作成![]()
適度な大きさに切って小口を塗ったの!
切り離した半分を占領する ずんだ
オチはコタツで丸くなる![]()
持ってく頃には、深夜1時。
こんなことやってる場合じゃなくて、仕事が積もり積もってるのに![]()
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早速チョビに持っていったらふみふみしてた![]()
今日も調子は良さそう![]()
ジャンバーを返してもらうために、小屋から出したら、ジャンバーを開け渡してくれないチョビ![]()
小屋に私が夜なべをして作った毛布![]()
でも、チョビがどうしてもジャンバーを欲しそうなので、小屋に掛けてきた。
使ってたものが近くにあれば安心するんだろうな![]()
新たに毛布を入れたので、警戒して小屋に入るか不安![]()
一旦帰るフリをして、またこっそり戻って覗いたらちゃんと入ってました![]()
暖かくな![]()
結局、ジャンバー奪還は徒労に終わった・・・
こっちは耐久温度がK点超えてる。
人生のジャンパー 鶴橋ユンボ











