



ちょっと前に、地元のストラトギター・フリークさんからお譲りいただいた・・・アンプヘッド。
ボリュームにガリがあり、シャーシを開けてポッド交換しました。
それで、ついでにロゴも・・・「Marshall」に換えちゃいました!
ボリュームにガリがあり、シャーシを開けてポッド交換しました。
それで、ついでにロゴも・・・「Marshall」に換えちゃいました!
私の好きな60年、70年代のロックでは殆んどのギタリストはマーシャルを使用。
所謂Plexi プレキシと呼ばれるアンプです。
旧いバイクと同じく・・・旧いアンプもお高いんですよ~。 当然当時モノ・マーシャルは手が出ません。
私も一時アンプコレクションにハマり・・・・・・
ampeg、Orange、HIWATT、など当時もの100Wアンプヘッドをだいぶ持っておりました。
挙句の果てに・・・・個人輸入で英国の方より60年代のオリジナルmatampまで入手してましたゎ。
病気は進行してましたなぁ~(笑)。
まぁ相棒トライアンフTR-6を購入するにあたり、殆んど放出しましたのですよ~。
やっぱり家で、アッテネーター(音圧を下げる抵抗器)繋いでも100Wのアンプ鳴らせば
窓ガラスがビビってましたからね・・・・・。
所謂Plexi プレキシと呼ばれるアンプです。
旧いバイクと同じく・・・旧いアンプもお高いんですよ~。 当然当時モノ・マーシャルは手が出ません。
私も一時アンプコレクションにハマり・・・・・・
ampeg、Orange、HIWATT、など当時もの100Wアンプヘッドをだいぶ持っておりました。
挙句の果てに・・・・個人輸入で英国の方より60年代のオリジナルmatampまで入手してましたゎ。
病気は進行してましたなぁ~(笑)。
まぁ相棒トライアンフTR-6を購入するにあたり、殆んど放出しましたのですよ~。
やっぱり家で、アッテネーター(音圧を下げる抵抗器)繋いでも100Wのアンプ鳴らせば
窓ガラスがビビってましたからね・・・・・。
今回お譲りいただいたのは・・・出力5W。
家で鳴らすのにはちょうどよいですね。
しかし侮ることなかれ・・・フル真空管です。 勿論アンプ直・ええ歪みドライブです。
家で鳴らすのにはちょうどよいですね。
しかし侮ることなかれ・・・フル真空管です。 勿論アンプ直・ええ歪みドライブです。
愛機の一つ、ギブソンSGと相性はいい感じです。
このカスタムアンプの詳細はこちら・・・・
オッサン・ロック弾きたおして楽しみますゎ。
それと・・・やはりトライアンフ絡みの本です。
数年前に出てましたこの本、覚えてらっしゃいますかぁ~。
旧トライアンフ・ファンなら・・・買い!だった写真集です。
旧トライアンフ・ファンなら・・・買い!だった写真集です。
自費出版で部数も多分初版のみだと記憶しております。
私も発売当時は本屋さんで・・・実際に手に取り、パラパラとめくりましたが・・・
価格が折り合わず購入できず。
私も発売当時は本屋さんで・・・実際に手に取り、パラパラとめくりましたが・・・
価格が折り合わず購入できず。
時を経て世の中、ホント便利になりまして、ネットで探しておりましたが、アマゾンには無く・・・・・
先日 他方面よりゲットできました!
先日 他方面よりゲットできました!
タイトル通り、約40年前のISDTにアメリカ代表としてトライアンフTR-6を駆っての
故スティーブ・マックィーンの出場がフューチャーされています。
俳優業でない素顔がでてますね~。
故スティーブ・マックィーンの出場がフューチャーされています。
俳優業でない素顔がでてますね~。
トライアンフが・・やはりカッコイイ!
これ見ていると、ノーマル・スクランブラースタイルのTR-6にあらためて惚れますね。
筆者さんは・・・そのマックィーンが乗り、エントリーしたTR-6そのものの車両を取材突き止め、入手してますね。
ジョンソンモータースが手を入れた・・・ほぼワークスといっていい車両。
これ見ていると、ノーマル・スクランブラースタイルのTR-6にあらためて惚れますね。
筆者さんは・・・そのマックィーンが乗り、エントリーしたTR-6そのものの車両を取材突き止め、入手してますね。
ジョンソンモータースが手を入れた・・・ほぼワークスといっていい車両。
また当時の競技ウェアもシブいなぁ~。
まぁ着ている人が、マックィーン様なので何着ても似合いますなぁ~。
穴が開くほど(笑)眺めておりますよ~。
まぁ着ている人が、マックィーン様なので何着ても似合いますなぁ~。
穴が開くほど(笑)眺めておりますよ~。
