まれにみる金価格の高騰です。今日はチャンスですよ。

本日の当社地金価格をご案内いたします。 2011年3月7日

--------- 販売(税込) 買取(税込) 金地金--- \3,948" プラチナ地金 \5,025"

前日比--- 金+\51 プラチナ+\37

K24 :3,810"
PT1000 :4,849"
K22 :3,458"
PT950 :4,598"
K21.6 :3,395"
PT900 :4,422"
K20 :3,158"
PT850 :4,171"
K18 :2,902"
K14 :1,974"

相場の変動により価格が変わる事が ございますのでその都度ご確認下さい。

今すぐ、おたからやひたちなか店へ

お電話ください。
TEL 029-275-0019

茨城県ひたちなか市東石川3610-11
http://hitachinaka.otakaraya.net/
おたからやひたちなか店では、この時期、部署移動に伴う転勤が多くなり、引っ越し準備をしている方にとって、朗報です。昔買ったが今後、使う道に迷い、といっても捨てることはもったいないと思っているもののをお買取させていただいております。意外なものが、まとまったお金に変わることがあります。

この機会に、身の回りを見て、ご連絡ください。

お取り扱い商品
①貴金属  ②宝石  ③切手  ④商品券  ⑤テレカ  ⑥旅行券  ⑦ブランドバック  ⑧古銭
⑨刀剣類  ⑩骨董品  ⑪着物  ⑫おもちゃ  ⑬ピアノ  ⑭管楽器  ⑮携帯電話  ⑯図書カード
⑰カメラなどなど
様々な商品のお買取を行っております。これはと思うものはお電話ください。

ぜひ、この機会に、ご活用ください。

3つの買取方法
①店頭買取:直接来店され、ひとつひとつ説明の上、お値段を提示します。 
        交通費最大1000円キャッシュバック
②出張買取:毎週水曜日は、出張買取予定日とさせていただいております。ひたちなか近辺の方で、
        時間の関係で、来店できない方はご活用ください。早朝買取は毎日受けたまわります。
        (電話でご予約してください)
③郵送買取:出張でいけない場所や地方、他県の方は、郵送買取をご利用ください。商品を段ボールに
        入れて、着払いにてお送りください。内容を確認の上、お値段をご提示します。


おたからやひたちなか店
TEL:029-275-0019 FAX:029-275-0256

〒312-0052 茨城県ひたちなか市東石川3610-11
営業時間:10:00~18:00 (お時間を指定いただければ、時間外でもお待ちします)

http://hitachinaka.otakaraya.net/
e-メール:hitachinaka.otakaraya@aol.jp

お待ちしております。

箱根です。2年前に行ったっきり、温泉に行っておりません。行きたいです。
ところで、温泉ソムリエって聞いたことありますか?
1泊2日の研修で、温泉ソムリエになれるそうです。いいですよね?(温泉ソムリエ協会)



正しい入浴について(転載)

日々の自宅での入浴や温泉は体にいいものですね。
でも、それは「正しい入浴法」をしてこそなんです。
「入浴」というのは健康法の一つと言ってもよいのですが、間違った入浴のしかたをすると大変危険なんです。

入浴中に亡くなったり、入浴が原因で亡くなったりする方は一年間でどれだけいると思われますか?

なんと!15,000人と推計されます。

2009年に交通事故で亡くなった方が4,914人と5,000人を割りましたから、なんと入浴が原因で亡くなる方は交通事故死亡者の3倍ということになります。
しかも、冬に亡くなる高齢者だけでこの80%ほどを占めていますから、それだけでも交通事故死亡者の2倍を軽く超えます。

なぜこんな入浴中の悲劇が起こるかといいますと、冬は外気温が低く血管が収縮しています。
そんな中で、一気に熱いお風呂に肩までつかることで一時的に血圧が急上昇して脳卒中、心臓発作などを起こすのです。
また、入浴直後にこのようなことにならなくとも、長湯することにより血管が広がると、逆に血圧が低下し、意識を失って溺死することがあります。

さらには、お風呂から急に出ることにより脳貧血をおこし立ちくらみに見舞われることもあります。
つまり、入浴には3回の危険があるのです。

そこで、入浴中の悲劇を防ぐ入浴のコツをお知らせします。

まずは、入浴前に水分補給をして、「ドロドロ血」になるのを防ぎます。
入浴で汗をかくと血液粘度が上がり、いわゆる「ドロドロ血」になるのですが、これが血管をつまらせたり破れたりさせやすくします。
冬ならゆっくり温かいお茶でも飲んでから入浴するのがよいでしょう。

そして、入浴前には十分な「かけ湯」をします。
かけ湯とは体にお湯をかけて体を温めてから入浴するというものですが、いきなり肩からかけるのでなく、足先など心臓の遠くから徐々にかけていきましょう。

そして、お風呂には一気に肩までつからずに、ゆっくりとお湯につかっていき、上がる時も「ゆっくりと」が基本です。

温泉でなく自宅のお風呂で温度調整ができるなら、お湯は40℃以下のぬるめにして、脱衣場や浴室を温めることも大切です。
脱衣場は暖房で温められますし、浴室は浴槽に蓋をしないで湯気で温めることもできますし、シャワーを熱くして壁にかけるのも一つの方法です。
「空気は温かく、お湯はぬるく」で温度差を小さくすることが大切です。

こんな正しい入浴法を身につけているのが温泉ソムリエです。
皆様も温泉ソムリエになりませんか?
【温泉ソムリエ協会】http://onsen-s.com