変則チューニング
たまにはギターネタを(笑)
バンドでは当然ながら、主に普通のチューニング。
しかし前に一回やったBlack outだけはドロップD(6弦をE→Dに1音下げ)じゃないと弾けません
一応補足しますと、ドロップDにすると指一本で簡単にパワーコードが押さえられるようになるわけです
hideも使ってたし、GLAYの誘惑でも使われてたので、ギター初めてから割とすぐ知りました
考えた人は頭いいな~と思いました(笑)
まぁバンドではあまり使わないんですが、個人でへビーな曲を弾く時にはよく使います
なので335はレギュラーチューニング・IbanezはドロップDって感じで、普段からチューニングを別々にしてあります
曲作る時も、作りたい曲の雰囲気によってどっちを使うか決めてます。
最近は新たに「ドロップDの状態から全弦半音下げ」というのもやってみてます
飯塚さんも使ってるし、他のアーティストも僕が好きな曲で使ってるみたいなので、試しに導入してみました
やっぱりチューニングが違うとまた違ったフレーズが出てくるから面白い

でも変則チューニングだらけだと、ライブの時は面倒だよね~
(笑)
まぁライブでやらないからこそ、やってるんだけれども
飯塚さん曰く、GRANRODEOは「7弦・レギュラー・ドロップDから半音下げ」で、最低でも3本必要らしいです
これからも曲に合わせて色々変えて試してみたいです
バンドでは当然ながら、主に普通のチューニング。
しかし前に一回やったBlack outだけはドロップD(6弦をE→Dに1音下げ)じゃないと弾けません

一応補足しますと、ドロップDにすると指一本で簡単にパワーコードが押さえられるようになるわけです

hideも使ってたし、GLAYの誘惑でも使われてたので、ギター初めてから割とすぐ知りました

考えた人は頭いいな~と思いました(笑)
まぁバンドではあまり使わないんですが、個人でへビーな曲を弾く時にはよく使います

なので335はレギュラーチューニング・IbanezはドロップDって感じで、普段からチューニングを別々にしてあります

曲作る時も、作りたい曲の雰囲気によってどっちを使うか決めてます。
最近は新たに「ドロップDの状態から全弦半音下げ」というのもやってみてます

飯塚さんも使ってるし、他のアーティストも僕が好きな曲で使ってるみたいなので、試しに導入してみました

やっぱりチューニングが違うとまた違ったフレーズが出てくるから面白い


でも変則チューニングだらけだと、ライブの時は面倒だよね~
(笑)まぁライブでやらないからこそ、やってるんだけれども

飯塚さん曰く、GRANRODEOは「7弦・レギュラー・ドロップDから半音下げ」で、最低でも3本必要らしいです

これからも曲に合わせて色々変えて試してみたいです
