女子サッカー日本代表サッカードキドキ
世界No.1女子高生
ドリブラーと言われている岩渕
身長155センチと僕と同じ笑
相当小柄だろうブタ
そんな彼女がなぜこれほどまでに
世界で通用してるのだろうか?
僕が彼女のプレーを初めて観たとき
彼女はまだ15だったわんわんドキドキ
ワンプレー観ただけで
他の誰にもないオーラを感じた
彼女と一つ違いの僕は
サッカーを始めたのも同じくらい
年齢も一つ差
その頃現役でやっていた自分は
何がそんなに違うのかを
必死で考えていて
なぜか落ち込んでいた
 
女子サッカーがあまり
メジャーではない日本は
女子が本気でサッカーを
やれる環境が相当少ない
そのため環境でも
体格でも優位にたっている
一般ピーポーや自分
の方が有利なのに
もちろん天性のもの
本田らしく言うと『持ってる』
そういうものも
あるのかもしれないが
努力貪欲さがただ単に
人より多かっただけだと思う得意げ
努力は嘘をつかない!
その嘘をつかない努力を
どれくらいの量でするか
それをした結果彼女のような
アスリートが生まれたのだと思う
 
 短所をへらすより
長所をのばす方が成功への近道だと
インテルミラノの長友佑都が
本に記していた
悪い所を人並みにするより
得意な事をより良くすることで
自分の絶対に負けない武器
ができてくるのだろうわんわん
これはサッカーやスポーツでは
なくても言えることだと思う得意げ
 
最近負けず嫌いだという人が多い
負けるのが好きな人を
見たことはない
あまりこの言葉は好きではないが
しかし本当の負けず嫌いが
最後には上にたっているんだと思う
 
岩渕の世界で通用するドリブルは
そういう所から来てるのかなーガーン?
最近一番注目の
いわぶっちゃんでしたチョキ
 
僕なりのアスリートの解釈べーっだ!
なんか偉そうだわ笑
 ムーラン本田のブログ-20100215_1650913.jpgムーラン本田のブログ-00056788-B.jpg
長友の本を読んでいて
顧問の話がでてきて
非常に似ているなと思ったので
中学時代のサッカー部の顧問の話
にしようかなと思います
まったくのド素人
まるでルーキーズの川藤のような男笑サッカー
やる気だけはあるが
下手くそその上ドS
夏の練習も37℃の中
30分完走
ジョグダッシュと
部員が吐き気を訴える練習を
ホース片手に笑顔で見ているシラー
あげくのはてに
走ってる間ずっと声だせと
わけのわからないの事を言い出す笑
 本当に何をしても
不器用だった
怒って投げたペットボトルは
後ろに転がっていく
waxをもってきたやつに激怒する
顧問のリュックの編みポケットには
waxが入っている笑
練習終わりのミーティングでも
もう一人の先生の話が終わったあともずっと目をつぶりご自慢の髭を
触ったまましばらく沈黙し
あげくの果てにその先生が
言ってたことが全てだという笑
その間がなんだったのか
寝ていたのかいまだに未解決ガーン
 試合の集合一分前にきて
ぴったしに来た生徒に
時間には余裕を持てと叱るショック!
 大事な大会前に感動的な事を
言ってくれるのかと思いきや
体力落ちるから
明日はオナニーするなよと言う
 
僕がキャプテンになり初めての練習
まとめ方もわからず
少しぐだくだな練習になっていた
そんな顧問が言った言葉の中で
今でも覚えているのが
『楽しみにしてたのにな』
という言葉
簡単な言葉なようで
すごく心に残ったサッカー
他の先生ははじめてなりに
頑張ってるな
サッカー部よくなってるな
と声をかけてきてくれるが
彼は違ったにゃー
最初にしてはなどという
言葉は彼の辞書にはない笑
その言葉には僕への
チームへの
少年のような純粋な
期待の現れだったのかなと思い
非常に印象的だったサッカー
俺が技術の先生と喧嘩して
授業中にでていったことも 
体育祭でモンスターピアレントに
文句を言いサッカー部を
辞めさせられそうになった時も
俺が間違ったことをしてないと
言えばその言葉を信じて
全力で守ってくれた
 
僕たちみたいなチームには
世界一熱いド素人が
ちょうど良かったのかも
しれませんべーっだ!サッカー
 
卒業して彼女は私立中学僕は他区の区立に入学得意げ
南北線が一緒で小学校の頃の友達は僕が同じ電車だから他区に行ったとからかってくるべーっだ!
中学の入学式居るわけがない彼女の姿を僕は探してしまっていたガーン
自分でも頭がおかしくなったのかと思ったがそれほど彼女の存在が僕の中で大きくなっていたのだろうしょぼん
そして中学に入り地元とのGAPに初の挫折をあじわい毎日悔し泣きをしていた笑
彼女にも毎日メールしていたニコニコ得意げ
それが嫌だと思う時期もあったけど
来ない時期が続いた時は寂しかったと言っていた笑わがままめドキドキ
そんなこんなで何回告白したかも覚えていない笑結婚しようとも言った得意げ
よく南北線のホームや都電のホームで会うこともあったが声をかけてにげるかだった
それから南北線で見かけ中2冬キャプテンになり自信がついたのか気づいたら追っかけて声をかけていたべーっだ!ニコニコ
チャリで王子まで行ったのに都電で彼女と帰ってきたわんわん
本当に幸せだったドキドキ
それで彼女も心を開いてくれたようで待ち合わせして帰ることに学ランとセーラーという端からみたらthe青春団地の下で告白したべーっだ!
一回目に笑われてtake2本当にすごい女だ笑
OKをもらいその日からぎこちないラブラブ生活を送ったわんわん
手を繋いでほしいのを照れで言えずとなりにいるのにめえるで送ったり笑ドキドキそれから今まででかい喧嘩も別れそうになったことも何度かあったけどべーっだ!ニコニコ昔からいっしょにいるからこそわかりあえる事がたくさんあるペンギン
周りから結婚しそうとよく言われる
本当に難しいことだし現実そんなに
甘くはないだけど付き合っている以上可能性は0じゃない人生なるようにしかなんないのだから…
もし例え別れて他の相手と付き合ったり結婚したりする日が来ても彼女が僕にとって一番大事な女性であることは変わらないような気がする!
彼女と僕が出会って今年で十回目の誕生日17歳は勝負の年

僕はサッカーコーチ芸能活動彼女はバトン部大学受験の両立違う道を一緒に進んで行くべーっだ!