5/6のあの夢のようなファンミからはや・・・
このタイミングでレポを掲載してくださってありがとうございます![]()
アジアンハナさまに感謝ですo(^▽^)o
http://www.asian-hana.com/2013/05/2013yoon-siyoon-2nd-fan-meeting-in-tokyo-kokoro.html
ユン・シユン「2013 YOON SIYOON 2nd Fan Meeting in TOKYO KOKORO」
開演前、「イベント終了後、握手会を予定しています。帰ったらダメですよ。もうすぐ開演いたします。ご自分の席へお戻り下さい。アハハハ」と、ユン・シユン自身のアナウンスが流れ、会場を驚かせました。
スクリーンには「シャイなシユン君。大きな拍手で迎えましょう。今日はシユン君のミニコンサートです。大丈夫かな?微妙。心配で死にそうです。みんな、腕が抜けるほどペンライトを振って!人生で一番大きな声で叫んで!たとえ恥ずかしくても。大切なポイントは、シユン君がうまく歌えなくても気付かない振りをすること。それではスタート!」という言葉が映しだされ、会場は大笑いしながらも、「5・4・3・2・1!」とカウントダウン! ダンサーを引っ提げてユン・シユンが登場!『ギンギラギンにさりげなく』を、大声援の中、踊り、歌い、盛り上がりました。続けて『WINTER STARS』『夢を見る』を熱唱すると、会場から温かい拍手が送られました。
中略
最新ドラマ『となりの美男<イケメン>』のダイジェストがスクリーンに映し出されると、「わあ、おもしろい!毎回出てくる僕の裸のシーンが・・・。今回は脚線美もお目にかけました」と語り、またまた会場の笑いを誘いました。「キャラクター設定がとてもおもしろく、演じてみたいと思ったんです。今回は『ワンピース』に出てくるルフィをモデルにしました」と語りました。また、演じたエンリケ・クムについては、「自分の子どもっぽい部分を引き出して、大人でも子供でもない、心が純粋で美しい少年を演じてみたいと思いました」と目を輝かせました。
「ドラマで着たパンダの着ぐるみや、パンダダンスは、台本にはなかったもので、僕が企画したんです。でも、やるんじゃなかったと後悔しました。恥ずかしくて・・・。でも、そのシーンが話題になって、よかったと思いました。それから、子犬とのシーンは、子犬が僕のことを嫌っていたので、撮影に時間がかかってしまいました」と、楽しいエピソードも飛び出しました。
今度はポケットから手紙を取り出し、
「永遠の僕の友であり、師匠であり、恋人であり、僕にとってたったひとりの愛する人である君。これからも君だけを愛する。涙は僕が拭いてあげる。ハンドクリームは僕が必ず塗ってあげる。告白します。僕は君を愛して、愛して、また愛します。僕の妻になってくれて、ありがとう。愛している。永遠に・・・My Darling」
と、手紙を朗読。「僕のMy Darlingは誰?」と、抽選で選ばれた、幸運なファンはステージで、一輪の花束をユン・シユンから受け取り、ハグのプレゼントが。そのあとも、「僕のMy Darlingは・・・僕のお姫様は…」など繰り返し、最後は事前に募集した“ユン・シユンに叶えて欲しい願い事”の当選者の名前が呼ばれました。ステージへ招かれ、彼女に寄り添い「My Darling」を熱唱。「私の名前を呼んでください」という願いを叶えたユン・シユン。会場からため息が漏れました。
このあとは、
「まだまだ未熟な日本語だけど、ぜひ、日本語で歌いたいと思いました。言葉は通じないこともあるけど、歌で心を分かち合えることができればいいなあと」
と、『瞳をとじて』を熱唱。
最後に「久しぶりにみなさんに会いにきましたが、こんなに温かく迎えてくださって、本当にありがとうございます。
役者としてドラマに出演するときと、このようにステージに上がるときの気持ちは、同じなんです。いつも、みなさんがどう見てくれるのか心配なんです。それに、ステージの裏にいると寂しいんです。役者としての重荷を感じます。
でも、こうしてステージに立ってみなさんの目を見ていると、ホントに肩の荷が飛んで、スッと軽くなる気がします。デビューして以来、僕はあまり思いっきり笑ったことがなんです。でも、みなさんと一緒にいるこの瞬間、この瞬間が本当に幸せです。みなさんが僕を笑わせてくれているんです。
素敵な素晴らしい俳優になって、本当に幸せになりたいと思います」としみじみ語りました。
後略


