12月ラストと元旦は自粛したが、1/1、2、3は清遊、逆井、清遊へ。
朝は介護などで遅出。
どの日も厳しい、周りはソコソコ釣ってるが、自分はツヌケがやっと、何がどうだったか、余り記憶にもない。
まあ、最近は釣れないことへの焦りや苛立ちが薄れてきて、不感症気味。周りからの情報収集もほどほどで、アレコレやってみたいことのダメ確認ばかり。
段底、雑にやるとダメ。丁寧に出来ないのは性格?釣れるときは釣れるが厳しい時は全然ダメ。
前は決まることもあった短尺アサダナ抜きセットも、最近はそうそう短めでは釣れないことが多い。
バラケのブレンドが複雑で制御しきれず。過去実績が効かない印象。ネバ、表面、散り、持ち、落ち。
チョを含めた場所とタナの判断、アテ番では再現出来ないファクターにも頼らないと厳しい。
並ぶと負ける、決して勝つための鍛練ではないが、独りで楽しむ時とのバランスをうまく取らないとつまらなくなる。
例会は体力的に難しい、細くても続けられるよう連投は回避。
他人の話を聞きウキを見て進化するか。微調整で人より多くアタリもらえるか、大きな軸の判断が先か。
謎、混迷。セオリー理解とそれを崩して活路を開く試行錯誤、無駄多し。