年末年始、少し良い噂を聞いてたさくら湖、直前から暗転の情報あり、厳しいだろうなと思いつつ、いつもの第3週の例会に参加です。


地元のコアな個性あるベテランと、全国トナも参加の貴重な会です。双方の繰り出す打ち手がいつも勉強になり、ハイレベルでアテ番なので、そこも試練。上位狙いは無理と割り切り、出来るだけ付いてゆくのが目標。


はい、偶然に近い2枚のみで、13/16の下位でした。和気あいあいのなかで、かなり一生懸命やってもここまでなんで、自分のレベルが相当に低いことの証。


こんな中でも上位はいつもの強者達。不断の努力と経験量、情報収集力と実行力、忍耐力があまりの差を産んでると思われる。


すべて足りないとか、あまり考え過ぎると自分の人間性に疑問が出てきて、釣りもそれ以外のことも嫌になっちゃうので、詰めずにぼんやりしておく。


しかしサカナが居らず、これをやれば?が何にも見つからない1日でした。大会へ向けた辛抱の積み重ねになってればいいけど。