年末懇親会として、総量ではなく7枚リミットでイジワルカード付きの企画に参加。


朝用事ができて遅れたが、ゲームは9時からなので間に合いました。なんとトップトナのTさん参加、メーカーや取材関係も来てて、一般人にはちょっとモジモジ感あり。


165→12、沖宙セット→タナ取りメーター抜きセット→なんちゃって抜きチョ、時間一枚ペースで全く選ぶ余地なし、すべて入れてギリギリ、ラストで何とか7個。当然、枚数を揃えた人の最下位で13/18と低迷。


この時期のホームはやりこんできてるので、手口には誤りなしと思うけど、厳しいエリア、厳しい時合、周りはハイレベルで、なんともならなかった。


ウキの馴染みとバラケの抜け具合を合わせるのが精一杯、もっと抜ける位置とか煙幕の広がりの大きさ、粒と麩の落下速度、食わせが張るまでの位置関係とその時間軸、麩の固まりの散り方をどうブレンドでコントロールするか?など、全くできておらず、レベルが低すぎ。


メンバーはさすがに猛者揃い、平均値は20、トップは30個越えかの見立て。総力出してもツヌケも出来ない凡人とはレベルが違う。


いやー、疲れた、参りました。



ネバ入れのバラケ再考、握り易さもキーだが、それだけではアタリは出せない。タナと距離とウキとハリスとハリ、釣りたいサカナと枚数のバランスで何を優先か、どこまで対応できるか?