ブログさぼり気味です。携帯も忘れ画像もナシ。
土曜は出るつもりのなかった4サト。エントリーしておらず競う気力もないけど、お手伝いが少なそうなので、一応朝から行き、もし参加が満杯なら奥でカッツケ練習かなと軽い気持ちで。
バッキ前でほんとは空き席になんとか入れてもらい、結局自分なりに頑張るも、周りは顔の知れた猛者多し、左は若手トーナメンター?
右は初めて並ぶSさんで、似たことをやっても暗ーくなりそう。
先週まで良くて感触を掴めた?(誤解)、PCでストローク使う弱めの両だんご、竿は少し沖に逃げて12で開始。
ところが100人越えのギチギチのせいか、まわりがバラケと早打ちのセットのためか、朝から一時間、ほとんど動かず、二時間たっても俺一人だけデコ。途中でパイプの固形セットに変えて何とか昼までに7個入れたが、周りは2フラばかり。いつもながら、このままでは下から何人めくらいの撃沈コース。
勝ち抜けはむりでも、残り時間を少しでも楽しめるような手がかり求めて、桟橋を徘徊。
プライベートで来てた奥のお知り合いに挨拶したり、会長や底のメンバーやDMさんにも聞き回って情報収集と気分転換。
これはという手はないが、季節感の先入観にとらわれず、とにかくしぶいので、自分なりに短尺感嘆セットでドンドン弱くしてみることに。
ハリスは伸ばさないまでも、バラケは抜き方向、はりは極軽、ウキはグラスムク。ダメ元の真冬仕様へ。
決してこれが良かったわけではないが、周りのペースが落ちる中では少し改善?昼から10個追加して何とか2フラちょいの17で終了。周りの中では最下位でしょう。
108人で52?たぶん真ん中くらいでした。初めから勝ち抜けは無理とリラックスして臨んだ割には、自分のレベルではまあまあと。
お隣のヤングトーナメンターとも仲良くやれて、当て番の大会も、新しい出合いがあって良いですね。周りの釣り方も観察してためになりました。
Sさんは真剣、お邪魔できない集中力を感じました。もうはるか遠くのレベルで戦ってるなーと。
日曜日は、昨日の疲れを癒すべく、一人でフリーの両ウドン底縛りの練習。久しぶりにK先生と並び、向かいにはバッキーさんご一行が例会。
14のち18、最初は良かったが、だんだん解らなくなり、風も出てきて疲れも出てきてダメダメ。たったの12で終わりました。
両ウドンでは、良し悪しの原因、改善のポイントが、やはりわからない。釣れるときは意外と釣れるが、悩み出して調整しても改善できずに終わることばかり。
まだまだ、もっと習って練習しないと使えません。