昨日3回目のワクチン打ったので、今日は静養。家内が義母とお出かけなので子守りも。


意外と?しんどい。熱はないが何もやる気出ず、うだうだ。


夏に向けて少しウキを補充したので、いつもの作業を。今回は、この冬に浅ダナで4、5、5.5、6を並べて使い込んだモデルの、一つ大きめのPCボディ7cmと、同じタイプのパイプで5、6、7を。ワンサイズ飛ばしで同じウキのトップ違いを試すつもり。


お手頃な市販品だが、お気に入りで即一軍です。

細いカーボン足に瞬間ティッシュ固め。
お決まりの黒ウルシ塗り。
乾かして

もう慣れた、浮力チェック。
オモリを足に巻いて、管理表に記録。今回は羽根のややテーパー緩い浮力ありので、予想通りの負荷0.6-1.15g、うまく前後で0.3くらい空いた。同じサイズのPCよりちょっとパイプは勝つくらいだな。
管理の一軍の箱へ。左下のPCはサイズ並びになりいい感じ。

お次、冬は長めの竿で道糸は06ばかりだったが、そろそろ08か、ゴリゴリパターンで野兼用の1.2もあるので、仕掛け巻きを追加した。ごちゃごちゃなので整理します。

長さが適当なのや、段底でちょっと詰めたのを一つ下の竿用に補正したり、バラバラの大きさの仕掛け巻きに別れてるのを規格の仕掛け巻きに巻き直して統一したり。
木箱もあるが、この布の巻物がコンパクトでナイス。一つのポケットに2本入れてるところもあるので、全部で40本ほど。太めの短尺、中尺は、同じ太さでスペアとして二三本ずつ作ってます。

緑か06、白が08、青がその他。現場で迷わないよう、糸は太さにより色、ブランドを分けてます。06は黄色、08はオレンジ。赤透明?は1.2。
これ以外に、野では、振出しにつける道糸2.5にハリス1.2まであるよ。中通し1.5号とか、流れる大きい川用は、管理とは別世界です。

竿数を出来るだけ絞ってるが、どうしても多くなるなあ。

3本まとめて竿ケースに並べて入る👍。
これで、太糸のみになる盛期までの端境期を、乗りきりますよ。