来週の4サタの様子見も兼ねて練習です。k先生に中央桟橋の南向きでコーチ受ける予定。
到着すると会長が北向に先に入ってたので、横に入れていただく。いつもくっついてすみません。
14で段底のつもりだったが、15でした。渋い前提で最細、ハリス55だが針はあまり小さくせず、まずアクト3から。
最近やり込んでるので、バラケはまあまあ理想的、馴染みや勝負目も迷いなし、這わせも3から10まで、変えながら、張りとシモリをコントロール。
しかし渋いわ。一時間で、なんか変な釣れ方でデコは回避。後は続きませんが、段底は動画や記事でめっちゃ情報仕入れてきた。今日は会ではないので、ゆっくり試して復習、練習。
会長は13天天、渋いながらポツポツ。kさんはあえてのバランス底でグルだが前半はジャミで悶絶。
写真は全然撮ってなかった。割り込みの余談ですが、昨日来たキャリーカートは快適!

朝起きて、これも仕入れたネタで。タピオカもポンプ出し出来るんだ。しかもラップのまま穴開けてポンプで出すと。試します。

てるてる坊主チック。

ダメな時の保険として、普通にウドンも作成。洗い物を増やさないよう、朝ヨーグルト食った器で水に出す。

プツプツ切ってタッパーへ。


最近使ってないポンプの口を太めの4mmに変えて、ラップタピオカを押し出す。が、ラップの穴に合わず、出て来ない。やり直してラップ外してもう一度。不器用でした。

でも、ポンプ出しはすごく良い!
一度固まってるからちゃんと出るのか疑問だったが、まるで力玉みたいな丸い粒がキレイに押し出せて、手にもつかず、粉もいらないので、便利だった。使い勝手はほぼ感嘆みたい。粒が大きめで、柔らか目なので、段底の食わせにいい感じでした。
昼までに、食ってカウンター押せたのが6個、スレが4つかな。食った二つはアタリかどうか?のまま、エサ切りのついでに聞き合わせたら乗ってた残念なセーフ、そのうちの一つが今日イチでちょっとガッカリ。

段底らしい触りの後のチクでキレイに乗ったのは2個だけ。残りの2個は、変なアタリでスレと思ってたらなぜか食ってた不本意なの。
会長はお昼まで。ちょうど俺は段底に飽きてそのままウキだけ替えて浅ダナ。
昼までに帰った左手の方が、朝は渋く、ちょっとパタパタ釣れてたが、そんなに決まってるようにも見えなかったので期待してなかったが、打ち出すとすぐに触り、五投目くらいで当たって釣れた。
午前中の我慢の底釣りは、良かったのだろうか?朝に浅ダナやってたら、当たってないのかな。タイムマシンがないから確かめようがないが、なんとも不思議。
先生の指導が入る、竿受けが無用に長め、オモリの巻き方が雑、振り込みの竿の送りと糸沈め、合わせの角度、あるわあるわのダメ出しの連続です。
それなりに釣れてて喜んでたのになー。でも指摘されないと、一人では自己流で満足してしまって先へ進めないので、ありがたい。
しかしすぐに振り方を変えてバシバシ決められたりはしないので、また一人の時の課題にしてじっくりやりますよ。
15の上で結構当たるので、9尺くらいで残り一時間半ほど、反応を探って見ようと思っていたが、ご指導と打ち込み練習で、そのまま続けた。
先生は、後半かなり良くなり、うらやましいくらい、底のバランスで釣れてた。
ちょっとアタリが途絶えた頃、それまで持っていたのに、雨がポツポツ。残り一時間のためにパラソル濡らして縮こまるのもなんなので、すぐに撤収。
結局、ツヌケは何とか、くらいだった。浅ダナでいいのがわかっちゃうと、来週は底で我慢と思っていたのに、作戦が揺らぐなー。朝は凍結の感じだったが、魚の季節は進んでいるのかも。
クルマに戻ると、時計のバンドがプッツリ、何でかな、もうオシャカだ。まあ、海に浸かったりして10年近く使ってたから、仕方ない。似たのがもう1個あるからいいや。

明日は昼前まで雨?暖かい雨のようなので、一気に活性が上がる期待もあるので、雨上がりに近場に行ってみるかも。

