韓国から海外便で来ました。意外と早かったな。
中身はこんなの。
ペットボトルはダメよ、缶コーヒー置き場があるので、あくまでイメージで。結構コンパクトなのがわかるでしょ。
説明書はもちろんハングルのみ、即ゴミ箱へ。
ケースは、完全にコールマンのキャンプ用品シリーズのパクリ。

いかに似てるかの証明のため、わざわざキャンプ道具から出して来たよ。左のがコールマンの調味料ケースです。

下は俺の事前準備の工夫。百均でアルミのケーキ型を調達。上に載せてエサをいじった手を浸すお湯を温める目的。水は池の水でオーケー、手を温めたあとで、エサのカスと共に魚にもちょびっとだけ、温水を分けてあげるよ。

食用の鍋でやるのはちょっと抵抗感があるし、丸いと転がり落ちそうなので。しかしあまり沸騰する前に横にどけないと危険だな。熱くなったら手水の桶の水で薄めるけど。
恐々、着火テスト!

下は飲用のお湯のため、キャンプ用の使い込んだアルミヤカン載せのイメージ。ボンベのはみ出し具合から、いかにコンパクトがわかりますよね。そこがコイツを選んだ理由。

やったことないけど、ソロキャンプや野宿で、暖まってお湯を沸かすのも視野に入れてます。
ところでこのヤカンの本体のコッヘルセットは俺が中学に入ってすぐに買ったやつなので、45年前のシロモノ。まだ現役です。

こんな感じで収納。
ヘラバッグにコイツらとペットボトルの水を入れとけば、俺も明日から桟橋キャンパーになれる。カップ麺が主食になるなー。

おまけ。今日、清遊の練習で、最後まで付き合ってくれた会長が、荷物おもいなら、ゴロゴロを使ったほうがいいよと。帰ってから、倉庫にあった古い旅行用を引っ張り出して来た。

明日、明るいうちに、バッカンとヘラバッグと、防寒グッズの袋なんかを載せてみよう。
ウキや小物だけでなく、かさ張るモノも、どんどん拡大してゆきますねー。