今週、イロイロ準備してた。

先日、初めて作った小粒の力玉のサナギ浸けは、仁丹みたいに小さく固くなり、あんまり釣れてない、針に刺して使ってると、だんだん戻って大きくなってきて、スルメみたいで面白いが。

そこで、定番らしい大粒でやってみることに。

皆さんのアドバイスにより、今回はキッチンペーパーに挟んでアブラ?水分抜きを。でもクシャクシャになった。
ザルも百均で買って来たよ☺️。他のものと共用出来ないし。
2日後にそろそろかな、と、ペーパーから取って集める。これがめちゃくちゃ面倒くさい。要領悪いからもあるが、ほとんど一粒ずつ指に取ってピンと弾かないと取れない。
タライに落とすのに20分くらいかかった😅。
ところで感嘆作るのに適当だと固かったり柔らかかったりするので、クッキング用のスプーンで測ることに。これが他のことにも意外と便利。
小分けしてるサナギ粉を振りかけて、良くほぐします。
袋に取って1日浸け込み。
余り浸けるとカピカピになるかもと、今回は浅漬けに。ザルで粉を落とす。
こういう時に指で触るのイヤなので、スプーンでサクサクと。
製品をビンに戻すのもスプーンが活躍。先日の深漬け小粒と、今回の浅漬け大粒の比較。

今日は、朝、久しぶりにタピオカ炊いてみた。粉は食品で、1キロで700円。今日炊いたのは5gで、使ったのはその半分もない。多分、俺が死んでもまだ粉が残ってるだろう。
あまり意味が良くわかってないが、わらび職人ポタポタしてダレを締める。今日は段底の食わせのみなので、ほんの5cmを5本ほど。小さいタッパーで持参。半分もいらなかった。
先日、穴を広げたグルポンプを試したが、ちょっと穴が小さい気がしたので、ヤスリで穴を広げる。
ほぼ先のトンガリが無くなった😁。すると中の押す筒の先がとんがって出てきちゃったので、そいつも削る。
さて、使い心地はどうかな?
小ネタいじりでした。