アッ!カア~サン !アイタ ミタイ!
岩の上で踊っていた「コモモ」の動きが止まりました!
「ネェネェ!カア~サン!アイタ ミタイ!!」
「そうね!じゃあ、帰りましょうか?」
「さぁ 下りなさい!気をつけてね!」
「違うでしょっ!オンブじゃないわよ!自分で歩くのよ!!」
「エェ~ッ!!ナンデ、ナンデェ~!イイジャ~ン!!」
この後、お母さんは「コモモ」が降りたのを確かめて、
一人歩いて、別のところに座ってしまいました。
「コモモ」は
お母さんを追いかけず、
方向転換して、
チョイト拗ねた写真が
コレだぁ~!
「コモモ」は拗ねて、ペットボトルを手にして、
かなり離れて、寝転んでいます。
ワタクシは幼い頃、
よく拗ねていたそうです。
そして、拗ねている事を
すっかり忘れて、
一人遊びしているタイプだったようです。






