インドライオンの二頭はいい感じのムードです、、、、、?
インドライオン舎のガラスは彼らの足跡などで、適度にソフトフォーカスが利きます
いい感じの二人は始めてのデートでした![]()
「モハン」くんは妄想は得意でしたが、彼女とどう遊んだら良いのか?![]()
「何処かに行こうよ~!」
と彼女が言っても、何処に行ってよいやら、見当も着きません![]()
彼が知っている処といえば、
図書館、映画館、パチンコ屋、
夜中に大人の振りをして行くスナックぐらいでした。
図書館じゃあないし、もちろんパチ屋やスナックでもないしなぁ?
時間を無駄に過ぎてゆき、会話は職務質問のようだし、
まずいよなぁ?マジ、マzzzzzzイと思っていたら、
「勉強する時間だから、帰るね!」 「うっうん!」![]()
「それから、こっちから電話するから、電話しなくて、いいよ!」
「判った
」

期末試験も近いし、お勉強する女子は違うななんて、思っていました。
「電話しなくていいよ!
こちらからかけるから!」の彼女の言葉?
その意味が解ったのはホントに暫くたってからでした。
次のデートを妄想していた自分と
余りにもサッシの悪い自分に
腹が立ち!![]()
弱いくせにジンライムを3杯飲んで、![]()
気持ち悪くなっちゃったな!
大人のつもりが、お子ちゃまな17歳でした!
アッ! 「モハン」くんはまだ7歳でしたね!![]()

