すれ違いの先に 113黄side...撃沈秀「ほっとけば」 枝豆をつまむ秀太は、俺の必死の尋問を聞いているのかいないのか。 日「お前もなんか言えよ。」秀「お節介になっから。」つめてぇなー。 日「お前も恋をしろっ!」秀「俺はずっとしてっけど?宇野ちゃんに。」‥‥‥まじ? 西「え、、、ええっ!」日「あ‥‥」秀太が笑っている。嘘かよ。