(1)~(2) 季節も12月中旬に入り、冬が本格的になってきました、前回「浅間山」や「谷川岳」の雪景色を紹介しましたが、さらに「赤城山」や「上州武尊山」等も白くなってきて冬景色は着実に広がってきています
(3) この標高1300m余りの「高崎」周辺に聳える、この「稲含山」も白銀の世界・・・
その下の丘陵地帯の紅葉とは見事なコントラストを見せてくれます
(4) さらに「高崎」を囲むこうした丘陵地帯の紅葉も全て色付き・・・この見事な赤い紅葉を見せてくれるのはその隣にある「小坂山」です
(5) そしてその隣の「観音山」へと続く峰々も同様に素晴らしい紅葉です・・・背後の山は「妙義山」で~す
(6) こちらは「高崎」の北側に位置する「榛名山」ですが・・・まだ雪が積もっていませんが山腹は紅葉に染まっていて、もう間もなく雪で真っ白になるでしょう
(7) そこで今回はこうした紅葉に染まっている丘陵地帯を「高崎自然歩道」を利用して歩いてみました、
(8)~(9) この丘陵地帯の「自然歩道」から眺める紅葉は、市内から眺める紅葉とは全く違う素晴らしい景観で~すよ
(10)~(11) そしてこれ等の丘陵地帯の峰々の合間からは「高崎」の中心街も望むことができます
(12)~(14) 今回はこうした山岳地帯からの絶景を楽しんだ1日でしたぁ
(15) 最後に上空には「天使の梯子」が・・・もう言う事なしでしたね!














