令和8年 春場所 6日目 | 令和の佐々木虎次郎が斬る

令和の佐々木虎次郎が斬る

お相撲大好き。
40歳から10年間、相撲競技を行なっていました。
今は自称、相撲評論家と角界の研究にいとまがありません。

皆様、日頃よりご精読ありがとうございます。

 

昨日まで勝ちっ放しできた金安、降の勝の両名に土がつき、

1敗を守った5名と合わせて7名がトップを並走。

 

その後ろを2敗で9名が追走する混戦模様。

 

甥っ子さん、霜島のモンゴル勢は1敗を死守。

昨年の初場所を最後に、同国勢が6場所連続で優勝を逸していて、国の威信をかけ奪還に燃える。

 

一方で欧州勢初の横綱を目指す青錦は3敗目を喫し、

この場所後の昇進は残り全部勝って優勝以外難しい状況。

 

✳︎2日目から休場していた伯野富士が明日から出場予定で、阿武勝戦が組まれる。

 
.............................................................................................
【幕内】

 

【1敗】

 

甥っ子さん霜島、金安、降の勝、琴商法

雅代、号の山

 

【2敗】

 

平戸毎、一山木、朝交流、朝野山

藤青雪、綿富士、朝白竜

エベレスト、琴泳法

 

 

✳︎優勝経験力士

.............................................................................................

【十両】

 

【6戦全勝】

 

若の勝

 

 

.............................................................................................

⭐️最後までご精読ありがとうございました。

 

お身体ご自愛ください。