令和7年 名古屋場所 5日目 | 令和の佐々木虎次郎が斬る

令和の佐々木虎次郎が斬る

お相撲大好き。
40歳から10年間、相撲競技を行なっていました。
今は自称、相撲評論家と角界の研究にいとまがありません。

【5日目の結果】

 

 

✳︎( )内数字は双方の幕内での通算対戦成績(本日の結果は含めず)

 

 

  東     西

 

ミニ把瑠都(初顔)佐助兄  ✳︎佐助兄休場のためミニ把瑠都の不戦勝

琴商法(7-2)御嶽毎

琴泳法(初顔)雅代

 

美の海(初顔)火曜

早野(初顔)朝交流

碧富士(初顔)藤川

寺疾風(0-1)千代勝馬

 

裏技(4-6)降の勝

ロシアンウルフ(3-2)一山木

貞の海(3−1)熱毎富士

  

平戸毎(4−0)佐助

健富士(2−2)玉鷺⭐️

落合(1−0)号の山

 

ライトライフ(4-0)エベレスト

欧翔馬(1-2)大波2号 

金安(5-9)大波3号

青錦(初顔)霜島⭐️

 

お孫さん(初顔)阿武勝

叫喚(3-4)ターミネーター⭐️

甥っ子さん(3-4)玉鵬  ✳︎甥っ子さん休場のため玉鵬の不戦勝

 

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✳︎精彩を欠いていた甥っ子さんが本日より休場。

横綱昇進後、在位3場所で早くも2度目の休場と前途多難。

 

一人横綱となった新横綱のターミネーターは連敗を回避。

 

✳︎青錦の躍進目覚ましく、大関復帰を狙う霜島を鮮やかな内無双で破る。

 

 

✳︎幕内に復帰した大関&3度の優勝経験者の御嶽毎が5連勝スタート。

 

一山木と平幕の2名で先頭を走る。

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【幕内の5戦全勝力士】

 

一山木、御嶽毎

 

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【十両の1敗力士】

 

味田、東村山、宮野風、綿富士、大清山

加賀谷木、湘南海、

 

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【笑点の大喜利】

 

「馬の円楽師匠」時代。

 

お題は「四股名」

 

円楽師匠「こういう四股名をつけました」と言ってください。

 

「私が「どうなりましたか?」と聞きますから、そこで面白い返しをしてください」

 

 

「お正月に因んで【初詣】と名付けました」

 

円楽師匠「それでどうなりましたか?」

 

「既に3敗です」(3敗参拝をかけた)

 

 

次のお題

 

円楽師匠「次は「聞きたくないもの」を挙げてください」、、、じゃあ○○さん」

 

○○氏「横綱休場の理由」。。。

 

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⭐️最後までご精読ありがとうございました。