健斗のブログ

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悩みというほどでもないんですが・・・。

でも、多少は気にしているかな。


何を気にしているかというと、飲んだ次の日、朝起きると以前と比べてなんとなくお酒が残る感じがするんですよね~。


きのう、敬老の日でしたので、子供たちで親を食事に招待して、みんなでお酒を飲んだんですね。

私の場合、酒豪というほどお酒がめちゃくちゃ強いというわけではありませんが、かといって、お酒が弱いということでもないので、いつも飲んでいるときは気持ちよく酔っぱらうくらい飲むんです。

ですので、きのうも飲んでいる最中は、全然気分が悪くなっていないんです。


でも、きょうも、朝起きたら、お酒が残るようになって、なんとなくからだがだるかったんですよね~。

ここのところ最近、お酒を飲んだ次の朝は毎度毎度こんな調子なんで、思わず、「酒が残る」ってググってしまいましたよ。


そうしたら、私と同じようなお酒が残る体験談を記事にしてサイトを作成している人がいました。

やっぱり、酒が残ることを気にしている人って他にもいるんだ~。

 

こういった体験談は本当ありがたいです。

ちなみに、このサイトです。
http://xn--obk698o6xx.com/


このサイトの人も多分そう感じたと思いますが、若いときと同じようには肝臓は機能しないってことですね。

年齢が若いときの肝臓だといつまでも思ってお酒を飲んでいれば、そりゃあ、飲んだ次の日に酒が残るようになったと感じるはずですよね。

そんなことも知らずに、お酒を飲んでいたんだ~。

仕事関係でも接待や夜の付き合いなどで割とお酒を飲む機会が多いので、肝臓を悪くしないように気を付けなくちゃいけませんね。


先ほどのサイトの人のように、私も肝臓に効くサプリメントを飲んだほうがいいのかなあと思ってしまいましたよ。

北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手が、今シーズンオフメジャーリーグに移籍することが濃厚みたいですね。

大谷翔平選手は、まだフリーエージェントの資格を持っていませんので、ポスティングシステムによる移籍になるんですよね。

ただ、昨年の12月に成立した新労使協定で、25歳未満でドラフト対象外の外国人選手は、大型契約ができないことになっていますので、23歳の大谷翔平選手は該当してしまうんですよね~。

契約の上限が575万ドル、日本円にして約6億3000万円だそうです。


でも、25歳になるのを待ってメジャーリーグに移籍すれば、契約金と年俸を合わせて総額2億ドル、日本円にして約220億円の超大型契約も可能と予想されているみたいですから、金銭的な条件は問題がないといっても勿体ない気がするなあ~。


6億円と220億円の違いですよ!

200億円以上の差があるわけですからね~。

まあ、大谷翔平選手は、高校卒業時点からもともとメジャー志向でしたので、とにかく早くメジャーに行きたいんでしょうね。

メジャーリーグの球団からしてみれば、これだけの選手を破格ともいえる価格で獲得できるわけですから、まさにお買い得といえますので、これは凄い争奪戦になりそうな予感がします。



でも、大谷翔平選手って日本のプロ野球にはわずか5年在籍しただけということになるのかあ~。

今年が、ケガの影響もあって昨年ほどインパクトのある活躍をしていないので、来季もう1年、日本のプロ野球で驚愕するような大活躍や成績を残してメジャーリーグに移籍してほしかったなあ~。


さて、移籍先はどこのチームになるんしょうか。

移籍先も注目ですが、その球団が大谷翔平選手の二刀流を認めるかどうかのほうがもっと注目ですかね。
 

侍ジャパンU-18代表、U-18野球ワールドカップで3位になりました。


選手のみなさんは、優勝を目指していたでしょうから、3位という成績にはもしかしたら満足していないかもしませんが、3位決定戦ではカナダに8-1と快勝し最後にいい試合で勝ててよかったと思います。

カナダとの3位決定戦での三浦投手が素晴らしかったー!


海外の高校野球はわかりませんが、日本の高校野球では普段は金属バットを使いますからね~。

ワールドカップでは木製バットの使用ということで、日本の選手たちは慣れない木製バットで思うようなバッティングができなかったかもしれません。

でも、海外での試合という環境のなかで、日の丸を背負って戦った選手たちは本当によくやったと思うなあ~。

立派です。

3位という成績に、選手たちには重圧がかかっているように感じましたが、選手たちを責めることはできませんね。

日本の高校野球の代表として、出場したことはそれだけでも誇らしいことです!



甲子園に出場した選手たちは、甲子園が終了して直後の交際大会でしたから、選手は大変だったんじゃないかな。

ただ、采配がちょっと?のところがあった気がしたので、次の世界レベルの大会では、監督も国際試合に慣れた人を選出して欲しいという思いは残りましたね。



金属バットに関しては、木製バットは折れやすいということで予算的なところもあって教育現場での金属バットの使用はやむを得ないかなあという気がしますが、国際試合で結果を求めるんだったら、道具などは国際基準にするということも検討する必要があるんじゃないかな。

慣れていない道具をいきなり使って試合をするのは難しいんじゃない!?と今回のU-18野球ワールドカップでの日本の高校生の試合を観ていて感じてしまいました。