幸せのメロンパン屋 阪田紫帆里です
キングコングの西野さんが
フェイスブックでこんな記事を投稿されてました
この記事を読んで の 感想は
ふーん そうなんだ 西野さんはそーなんだねー
でした
それ!わかる! 要らないものもらっても困るもんね !という共感でもなく
それ!おかしいよね!手土産は そことは違う意味あるよね という指摘でもなく
西野さんは そう思ってるんだねーということをわかったという感じ
心理学の学校で習ったなー
カウンセラーが クライアントさんの話を、聴くときに 大切なことは
共感でもなく 指摘でもなく
理解だと。
あなたは そう思っている ということは わかりました
という 理解
これね
しゃーちょーとか 年配者の方とか コンサルとか やってる人 難しいです

そして 身近の人 家族とか パートナーとか 社員とか には とても 難しいです 



自分の知ってる常識と違えば
は?!ってなるし ね
身近な人であればあるほど、自分と同じ気持ちでいてほしいしね
共感も 指摘もしない と何が起こるかというと
「自分の意見を話していい」
となる
もっというなら
「ありのままの自分を表現していい」
となって
さらに
「お互い ありのままの自分でも オッケー」
となるね
あなたの考えは
わたしには マッタク理解できないし 共感もできない どちらかというと 嫌だけど
あなたが そう考えている ことは 理解した
究極の 「信頼」 ちゃいますのん!!
ハッピーハッピー
この出会いに感謝して
