令和8年8月3日(月)晴れ
大阪屋ショップへいき行き、買い物をしながら魚の売り場へ行くと、石川県七尾産の朝どれと書かれた大きなうるめいわしが3匹で240円と安かったので、今回は頭を切ってもらい、
家に帰り、2匹は煮魚にして、1匹はお刺身にしたのです。
そして、お刺身にした時に捌いた骨は骨せんべいにして、これらで夕食時の晩酌の肴にしたが、お刺身はそれなりにおいしかったが、煮魚の方はこれだけ大きいのでさぞかし脂がのっているだろうと思い食べたが、これが全く脂が乗っていないので、何故なのかとうるめいわしで調べると、うるめイワシはもともと脂がのっていなく、干し魚か、塩焼きで食べると書かれているので、へーそうなのかと思ったのです。うる目イワシで作った三つの料理では骨せんべいが一番おいしかったです